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chakapoppo

読んだ本の記録に。

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コメントした本

独立国家のつくりかた

坂口恭平さんは、私がポパイを読んでいた時にみつけ、それ以来彼の思考に非常に興味を持ち、本作を手にとった。 ナーナーで流される社会の風潮に真っ向から否定し、多様なジャンルを駆使し、生きている。彼の職業が何かと言われたら、分からない。「建築家」「ミュージシャン」「芸術家」「作家」と多様なジャンル。 彼は好きなことを仕事にしているわけではなく、死ぬ気になって食っていかなければならないといった危機感を持って生きている。 本作では、彼が日常に溢れる事柄に疑問を抱き、自分なりの回答でアイデアを閃いていく彼の思考を明らかにしたお話。 ①疑問を持ち、考え、行動しなければならない。 ②貨幣ではなく、態度で示すことの重要性 が私の中で特に心に残ったことです。

約2年前

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