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HETARO

読書と映画鑑賞が趣味の者です

読書と映画鑑賞が趣味の者です。 好きな作家は、中山七里さん、宮部みゆきさんです。

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コメントした本

蛭子の論語 自由に生きるためのヒント

蛭子氏の本を初めて読みましたが、論語の入門に最適の本と思います。 「ひとりぼっちを笑うな」も読んでみます。

約2年前

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信長・曹操殺人事件

一気に読めました。ただ、アイディアの面白さで書き始めたものの、長編小説として仕上げることは難しかったようです。

約2年前

サイレント・ブラッド

惜しい方が亡くなったものです。 出版が「ファントム・ピークス」のみでなく、本作と、もう一作あるとのことですが・・・

2年前

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猫鳴小路のおそろし屋

失礼な感想かもしれないですが、連載打ち切り作品のような、作品運びで、残念な感じがします。ぜひとも続編を読みたいですが‥‥‥

2年前

ラメルノエリキサ

傑作です。一気に読み終わりました。 渡辺優さんの、他の作品も、ぜひ読みたいです。

約3年前

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失われたミカドの秘紋 エルサレムからヤマトへ--「漢字」がすべてを語りだす!

日本、朝鮮半島、中国等の古代が、極めて刺激的な新説で描かれています。 但し、お話しが風呂敷を広げ過ぎて、回収出来なかった伏線があるように感じられました。

約3年前

AIの遺電子 1

「近未来版ブラックジャック」、少し違いますが、一言で言うならば、そのようなお話しです。 続きを読みたい、数少なくなったコミックです。

3年前

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石の繭 警視庁殺人分析班

一気に読めました。犯人は当ててしまいましたが、ラストの展開は、流石、の一言です。

3年前

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箱庭図書館

6つの短編が、素人が応募した作品を、乙一氏が再構成して、登場人物が相互に登場しあう作品となって、1冊の短編集になりました。特に「ホワイト・ステップ」が好きな作品です。

3年前

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貘の檻

道尾秀介氏が、「八つ墓村」をモチーフにした作品です。 この人が犯人では?という人が、やっぱり犯人でした。

3年前

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お金の流れでわかる世界の歴史 富、経済、権力・・・・・・はこう「動いた」

真面目な本を久しぶりに読めました。 例えば、ヒトラーの、第2次大戦開戦前の政策は、この本が簡潔に本質をついているように感じました。

約2年前

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安土城の幽霊 「信長の棺」異聞録

「信長の棺」、「秀吉の枷」、そして「明智左馬助の恋」の著者の長編小説を別の切り口から描いた中編集です。三編ともに良いのですが、特に巻頭の「藤吉郎放浪記」が素晴らしいです。

2年前

黒死館殺人事件

小説では断念していたのですが、コミックでは一気に読めてしまいました。

2年前

落語家、はじめました。青葉亭かりんの謎解き高座

落語について、全く知らないけれど興味はある、そんな僕には、落語入門として、うってつけな本でした。

2年前

時間の歩き方(4)

「時をかける少女」とは違うタイムトラベル。 時間が入り組んで、どのような終わり方をするのか気になりながらも、この巻のことを すっかり忘れていました。

約3年前

クリーピー

黒沢清監督の映画は別物です。映画を観てから小説を読んだ方が良いと思います。 逆だと、???と、見ていられなくなるかもしれません。

約3年前

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のぞきめ

気持ちの悪いお話しです。 4つの章からなっていますが、第2章である第1部を読み終えれば大丈夫。 ただ、結末は‥‥ 映像化には向かないお話しです。

3年前

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新・日本の七不思議

鯨統一郎氏の歴史本です。 「邪馬台国はどこですか?」のような鋭さは無く、読んでガッカリしました。

3年前

まんがイッキ読み!金田一耕助ミステリー

横溝正史の4作品を「八つ墓村」の長尾文子さんと、JETさんが2作品ずつ漫画化しています。 一番の長編はJETさんの描いた「悪霊島」ですが、漫画で読むと、犯人はこの人以外いない、となり、4作品とも、不出来ではないのですが、期待したほどの作品ではありませんでした。

3年前

誰がそれを -田中相短篇集-

コミックには、キャラクターで読ましていくものと、ストーリーで読ませていくものがありますが、田中相氏の作品は、ストーリーで読ませていきます。

3年前

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