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Katsuya Shiratori

こんにちは!

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コメントした本

サバイバル英会話―「話せるアタマ」を最速でつくる

英会話には座学では身につかない特有の「ノリ」がある。 単語が分かって、文法も理解でき、長文も読める。しかし、話せない。そこに大きな溝がある。 本書はその溝を埋める。 心に留めておきたい言葉、表現 雑談は英会話のファースト・ステージ 英語を勉強しているときには常にスピーキングを意識する。 "Where are you from?"は極端に言えば「あなたは部外者ですよね?」くらいのプレッシャーを与えかねない。 "What's your name"は直接すぎるからいきなり聞かない。 "foreigner"は排他的に聞こえる可能性 話せる言語の数を尋ねるのは避ける 久しぶりに会った相手に対して How have you been? What are you up to these days? ニュアンスをしっかり理解しておく、その上で普段自分が使う言葉に落とし込んでおけば、身につきやすく、パッと出てきやすい。 Come to think of it, /Speaking of which, 「そういえば、」 相手の名前を入れる。相手に振る意識。

3日前

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理科系の読書術 - インプットからアウトプットまでの28のヒント

人生もそうだと思うけど、「自分」というものがないと、この時代、本当に生きづらい。 読者も一緒だ。 自分に合った読者の方法。 これをすれば自分はすごい読めるという方法。 本書はその選択肢を与えてくれる。 以下には勝手ながら自分が覚えておきたいと思ったことをメモする。(※ネタバレ注意) 棚上げ法: 分からない、うまくいかないことを棚上げし、とりあえず先へ進む方法 枠組み法: 仕事全体のどこが不足していて何を埋めれば完成に近づくかを直感的に判断し、枠組みを先に作ってしまう方法 何をどう読むかではなく、どうしたら読まずに済むのか。 速読は目的があって成立するもの 「知的消費」と「知的生産」を分ける クロスリファレンスは最初から用語が決まってるわけではなく、たくさんの用語や概念の間で関連性を見つけていくときに力を発揮する。 以下の事は読書のことだけじゃなく、生き方にも通ずるところありそうだなと思った。 ストックとフロー: 必要以上に物を抱え込む生活様式と余分な物は持たずに必要最低限で済ませる生活様式 ブリゴラージュ(日曜大工): 足りないものに目を向けるだけじゃなく、今あるものでなんとかやってみるという発想 「今、ここで」を生きる: 現代社会でないものねだりをせず、現実をありのままに受け入れ、ポジティブに諦める

7日前

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イーロン・マスクの言葉

前例にない形で大胆に「世界を救う」ことに本当につながってる仕事ができるというのはそれこそ何かの物語のようで本当にワクワクするだろうなと思う。 その背後には読書、ハードワーク、覚悟、そして規格外のビジョンと実行力、、、 そしてなによりアメリカの「やる気さえあれば何でもできる」という精神には僕も惹かれます! また生き方、考え方に一貫性があって、やっぱりカッコイイなと思うわけです。

19日前

続ける力 人の価値は、努力の量によって決まる

若田さんが努力の末になるべくして宇宙飛行士になられたということが分かる。 「王道」というものがあるなら、それを地で行く形で、目標を定め、自分が納得がゆくまで努力し、時に大胆に挑戦し、時に軌道修正し、そして最後には結果を残すのだ。 その人生哲学に本当に敬服する。 少しでも真似していきたいと思う。 以下は心に留めておきたいこと。 自分自身にできるのは、前に進むか、留まるか、後退するかの三つだけだ。 徹底的に準備して本番に臨む。 自分の行動や発言には責任を持つ。説明責任を果たす。 良いことも悪いことも、周りの自分への評価として真摯に受け止め、参考にしなければならない。 自分に"いまできること"を確実かつ直ちにやるようにしている。「やる」と決めたら、なんとしてもやり抜く。 何より大事なことは、自分が情熱を注げる対象を見つけることだ。そしてそれが、自分の「できること」からかけ離れていないことも重要だ 「これは無理だな」と思ったら、嘘をついたり、ごまかしたりはしない。きちんと理由を言ってギブアップする。 語学習得はとにかく、聞いて、話して、読んで、書いて、使いこなす。これの繰り返ししかないのだ。

5日前

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読んでも読んでも忘れてしまう人のための読書術

忘れても次の本を読み続ける動機を確かめられた。 読書をしているという事実が知識をインプットする以上に、なんらかのかたちで自分自身の精神的余裕につながっている。 僕はむしろその余裕のために読んでるかもしれないと気付かされた。 忘れることを受け入れて、そのために極力忘れないための対策を探り、意識しながら読書する。その積み重ねが自分なりのベストな読書スタイルの確立につながる。 場所変えたり、時間変えたり、読む本の趣向を変えたり、アウトプットの仕方を試してみたり。。。 以下は自分メモ 「自動筆記」の考え方: 意識が朦朧とした状態で、内容や意味を意識しないまま高速で文章を書いていくというもの。先入観や美意識、プライドを排除し、本質的な部分を浮き立たせる。 「Write drunk, edit sober」に近い考え方かも。 「覚えられない」というのは「少しでも覚える可能性がある」という考え方。 絶望してる暇あったら、一歩でも先に進むことを僕も考えたいです。

8日前

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