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Aki Hoshino

本と本屋がすき。

本と本屋がすき。

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コメントした本

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装丁に惹かれて購入。 とても好きな1冊。 いちにちの最後に布団の中で少しずつ読んだ。 なんでもないようは毎日が愛おしくなる、 くすっとしたり、ぎゅっとしたり。

2か月前

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「たまたま隣にいた人」を愛するということ

1年前

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土岐さんの新譜、Bittersweet の世界観がより深く味わえるエッセイ。等身大なことばが、側にいてくれる女ともだちのよう。

1年前

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愛するべき日々に愛することを怠った代償は小さくない... 自己愛が強い主人公の醜く情けない姿が滑稽。 残された者の、続いていく生活 胸にしみた。 映像化が楽しみ。

1年前

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素晴らしい映画を見終わったあとみたいな読後感で胸がいっぱいになった。物語の面白さに一気に引き込まれた。好きなものがひとつでもあれば、人は変われるし救われる。映画館に行きたくてたまらなくなる小説。 片桐はいりの解説も素敵。

約2年前

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だめだけど愛しくて どうしようもなく惹かれてしまう、ニシノユキヒコ

約2年前

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みどりのゆび がとてもすき。 祖母を思い出して泣いた。 実家の庭にはアロエがあった。

約2年前

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「好き」なモノコトにまつわるエッセイ

約2年前

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装丁とタイトルがまずかわいい。ちょっと大人な女子にまつわるあれこれ。

約2年前

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夏が来るたびに読み返している。

約1年前

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あっちの世界にもっていけるのは思い出だけだ。

1年前

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西さんの、どろっとした恋愛小説。わたしはとても好きだった。 狂っているけれど、こんなふうに人を好きになれたらたぶんしあわせ。

1年前

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肉子ちゃん、大好き 笑って泣けてあったかくなれる物語

1年前

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できることからはじめてみよう。あたらしい自分に出会えるような、変われるような、少しわくわくした気持ちになれた。 ライトな文章に、こころがすっと軽くなる。

約2年前

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すてきな装丁 シンプルなタイトル 冬、あったかい部屋でブランケットにくるまって読みたい。

約2年前

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このあやふやな世界を生きていくのだ。 大好きな人の声を、忘れたくない風景を、何度も脳に刻み、体にしみこませる。 帯文にぎゅっとつかまれた。 布団の中で、寝る前に少しずつ読んだ。

約2年前

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家族にしかわからない感覚や風景。ふしぎなルール。 秋から冬の日々の移り変わり。 江國香織の描く家族、きょうだいの描写がとても好きだ。 雨の日の「すーん」とした感じ。

約2年前

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