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ばなし

基本マンガでたまに本

基本マンガでたまに本

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コメントした本

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オードリー若林さんのエッセイ。 いわゆる世間的に「イタイ」ことが赤裸々に書かれているが、正直ものすごいよくわかる!と思いながら読んでいた。 特に人見知りのくだりは頷きまくった。 「人嫌いと人見知りは違う。 本当は人に近付きたい、でも近付いて嫌われたくないという自意識過剰な人が人見知りになる。人見知りの人は周りに人が少ないから孤独感を勝手に抱き始める。そうなると誰かに理解して承認してもらいたくなる。承認欲求が芽生えると表現なんぞを始める。だから、意外と重度の人見知りこそいけしゃあしゃあと人前に出て表現したりするものなのだ。」

約1年前

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めちゃめちゃおもしろかった! 落語なんて全然知らんかったけど、ものすごく引き込まれる。 八雲と助六編が好き。

約1年前

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シリーズ3作目。 現実世界と階段島とがところどころでリンクする。 そして安達は一体何者?

約1年前

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「何をするにも原点を常に意識しとけ 向上ってのはそういうもんだ」

約1年前

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男女両視点物語・女編完結! ちーちゃん強い子やなぁ! 「報われん片想いにも 意味はあるやろ」

約1年前

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久しぶりに、ものすごい小説を読んだ。 ごく稀にその世界観に引き込まれる小説に出会うけれど、これは別格。 暴力的なぐらい、強烈に引き込まれた。 辞書が途方もない作業の果てに形作られたものなのだと、初めて知った。 作中に登場する人たちは皆ものすごく個性的だけれど、すっと芯が通っている。 自分はそんな風にものごとに向き合っているのか、とても考えさせられた。 「言葉ではなかなか伝わらない、通じあえない事に焦れて、だけど結局は、心を映した不器用な言葉を、勇気をもって差し出すほかない。相手が受け止めてくれるよう願って。」 暗闇で迷子になるのは怖いけれど、それでも勇気を出して言葉の大海原に漕ぎ出してみたいと、切に思った。

約1年前

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AI技術の現状と今後の動向についてまとめられた本。 終わり方がちょっとふわっとしてて物足りなかったけど、AIについて知るには良い一冊。

1年前

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めちゃめちゃおもしろい…! そして5巻の終わり方が切なすぎる。 早く続きを!!!

約1年前

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相変わらずゾクゾクする…! オレもまだまだリベロとして未熟者や。 「すげえレシーバーは 必ずしも目立つわけじゃないんだぜ」

約1年前

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本当にあたりまえのことしか書かれていないが、意外にできていないことが多くてびっくり。 「あたりまえのことをあたりまえにやる」ことが何よりも大切なのだと実感した。

約1年前

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「結局のところ、「どうだっていいじゃん」と自分に言ってあげられる人が、一人前の立派な社会人になれるのではないか。」

約1年前

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すごい好き。 三浦しをんさんの作品はどれも愛が溢れてる気がする。 ピースの最後に神崎が言った「子どもを生まなきゃ、親にはなれないのか?」って言葉にはっとした。

約1年前

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木絵さんの妄想が相変わらずおもしろすぎる

約1年前

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男女両視点物語・男編完結! ユキチくんかっこいいな! 「素直な一言は 完全無欠の論理よりも気持ちを揺さぶりますよ」 「世界で一番大事やから 世界で一番怖いねん…」

約1年前

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毎回毎回ワクワクすんなぁ…!!! 「下を向くんじゃねえええええ!!! バレーは!!! 常に上を向くスポーツだ」

1年前

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