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読書好きの友達に影響されて、読書好きにな…

読書好きの友達に影響されて、読書好きになりました。

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コメントした本

日本人の英語

25歳になって読むと、なんとなく分かる。 前置詞や冠詞のニュアンス、これは中学以来の英語勉強で積み重ねてきた学習の末にこの本を読むことで、「なんとなく分かる」レベルになっているのかもしれない。

22日前

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自分の仕事をつくる

「生きるように働く」に出てきたので、読んでみた。 はっとする言葉がたくさん見つかる。 何度も何度も読み直したい一冊。

25日前

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『迷路の外には何がある?』 ――『チーズはどこへ消えた?』その後の物語

そもそも「チーズはどこへ消えた」を知らなかったが、書店で手に取り一気に読了。ビジネスにおいて、人生において重要な姿勢を簡単なおとぎ話で訴えかける。1時間も掛からず読了可能。

2か月前

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熱帯

読了に時間がかかった。別にじっくり読んだわけではなくて、読まない期間が長くてなかなか読み切れなかっただけだ。前に読んだところまでのストーリーを思い出しながら読むことになる。この小説において、時間をあけて読むことは有効な楽しみ方かもしれない。その面白さを倍増させるかもしれない。 夢の中の夢の中の夢の中、醒めない夢なんて題の物語はこれまで何度か触れてきたが、本のストーリーもまたたしかに同じである。本という媒体でこそ可能な表現を存分に活かしていて、四畳半神話大系から通ずる著者の手法を感じた。 と、ストーリーに全く触れてないが、読み返さねばと思っている。これは期間を空けて読んだからこう思うのではなくて、この小説のカラクリなのである。

2か月前

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うまくいっている人の考え方 完全版

神保町の古本屋にて購入。 結構じぶんやれてるな!と分かった。

25日前

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残像に口紅を

音が消えていく世界は果たしてどのようなものか。音がなくても意外と小説は成り立つんだなと思った。物語自体は正直あまり面白くないが、ワクワクしながら読み進めた。小説の最後には、本書を分析した卒業論文が載っていて、その分析も独特で興味深かったが、少し興醒めな感もあった。

約2か月前

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勝間式超コントロール思考

コントロールできないことはそうと認識して距離を置く。ただコントロールできることに対しては徹底的にコントロールする。 ただそれだけを実践を交えながら淡々と語る著者。非常に読みやすいテンポの文章。 「道聞かれ顔」というワードが印象的だった。

2か月前

日日是好日―「お茶」が教えてくれた15のしあわせ

ただでさえ一般的な生活から程遠く理解しがたいと思ってしまう「お茶」の真の意味をここまで分かりやすく、優しく文章に仕立て上げている本書はまさに一読の価値あり。大きな展開などないけど、全てを読んで初めてしっとりと腹に落ちる。 前書きは音読した。

3か月前

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