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しつちょー。@書店員

かけだし書店員

かけだし書店員。 面白きことは、良きことなり! 本と人の橋渡しがしたいです。 http://twitter.com/roomleader

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コメントした本

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高校生の時に当たった、 映画『サマータイムマシン・ブルース』の試写会。 これが僕と劇団ヨーロッパ企画の出会いでした。 09年『曲がれ!スプーン』の映画化がキッカケで、 本公演を毎年観に行くようになりました。 すでに10年以上応援し続けているヨーロッパ企画。 先日、昨年の本公演作である今作(作・演出 上田誠)が、 「演劇界の芥川賞」とも言われる「岸田國士戯曲賞」を受賞し、 戯曲がめでたく書籍化されました。 過去には三谷さんが『オケピ!』で同賞を受賞しており、 わが家に2冊並べられるのは幸福と言う他ありません。(ちなみに『オケピ!』の戯曲は希少本です) タイミングよく現在は、 上田さんが脚本を手掛けた、 映画『夜は短し歩けよ乙女』の公開中。 そして僕は書店員(新刊に異動したて)。 この好機逃してなるものか! 本日またもや文字びっしりのPOPを作成いたしました(笑) 物語の舞台は、近未来の大阪。 通天閣のたもと、新世界の一角。 ドローンや人工知能、 シンギュラリティなど、 最近話題のSF的要素をふんだんに盛り込んだ、 だけどもどこかノスタルジーを感じる、 ヨーロッパ企画初の関西弁コメディー! 09年より毎回一緒に観劇しているY氏が、 「はじめてDVDになったら欲しいと思った」と 大絶賛の今作。 活字になってもそのおもしろさは、 串カツのソースのように薄まりません! 爆笑必死のSF新喜劇、ぜひご覧ください!

24日前

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源さんの書く文章が好きだ。 本が出るたびに毎回言っているけど。 特に文体が独特なワケではなくて。 源さんの目から見て、 心で感じたであろう「日常」の切り取り方が好きだ。 メタルギアの話など、 自分とも共通する趣味の話や考え方があり、 勝手に親近感がわく。 僕は自分で何も生み出せないけれど、 源さんみたいに世の中を「スゴい」「おもしろい」と楽しむことはできる。 これからも源さんという列車の車窓からの風景を楽しみたい。

約1か月前

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ホンマに電通の人こんなことやってんのん!? と、尊敬の念も抱きつつ引きます(笑) 確かにこれだけ尽くされたら 上の人は悪く思いようがないわなぁということばかり。 帯に「これこそ日本人に合うビジネスマナーだ!」 って書いてあるけど、マナーではない(笑) まぁ書いてるのがホイチョイさんなので、 半笑いくらいで読むのがちょうどいい感じだと思います(ほめてます)。 改題前の『戦略おべっか』の方がホイチョイさんぽかったなー。

3か月前

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やっと、読み終わった。 いや、もう読み終わってしまった、 というべきか。 ほぼ日やTwitterで、 糸井さんが投稿した1年分の言葉をまとめた1冊。 毎年楽しみにしていて、 気がつけば10冊目。 巻数を追うごとに分厚くなってきて、 今回も最厚の347ページ。 小説でも実用書でもないから、 好きな時好きなページだけ読める。 僕は寝る前に数ページ読む、 というのを続けました。 糸井さんの言葉が心に沁みこんでいくのが楽しくてうれしい。 去年の夏にわかっていたことだけれど、 今回の本には悲しくてさみしいページができるだろうなぁというのは覚悟してました。 任天堂元社長、岩田さんのこと。 大好きでした。 いえ、今も大好きです。 身内以外の不幸ではじめて泣きました。 糸井さんの大親友。 相当な悲しさがあっただろうに、 それを見せまいとする糸井さんの言葉。それだけで涙が出ます。 『小さいことば』シリーズ記念すべき巻にして、 忘れられない巻になりました。 机の上の本棚の、 いちばん良いところに収めます。

4か月前

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ビジネス書どんなけ出すねんマンの1人、 千田さんの著書です。 店出しの時にどうしても気になって購入。 そうそうと頷きながら読めました。 読書とは、常にポジティブでプラスであるべき。 本との出会いは一期一会。 読みたい時に、読みたいだけ読む。

5か月前

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リアル書店のいちばんのメリットは、「人とふれあえる」ことだと、 本気で思っている。 確かに、 買うと決めている本なら、 ネットで注文すれば外出せずとも手に入れられる。 けれど本屋には、 その店の書店員さんが売りたい本、 欲しかった本の隣に偶然置いてあった本に心惹かれて・・・ といった「運命の出会い」が必ず存在する。 この本には、 人を介する本屋だからこそ起こる暖かいエピソードがたくさん載せられている。 みんな、本が、本屋が大好きな人たちばかり。 本を読んで心が動かされることは、ある。 けれど、 本を買いに行くことで心が動くことも、絶対あると思う。 僕は、 「本と人の橋渡しがしたい」 と書店員になった。 いつか、 お客さまの心に残るような仕事ができたら、 と思っている。

6か月前

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お仕事のあるあるから、お客さまあるあるまで幅広く紹介されております。 しかしこれ、 冷静に見てみたら、 ぜんぜん楽しそうじゃないな・・・(笑) いや、本が好きなら天国のような職場ですよ!? 接客好きならなお素晴らしい!(僕はどちらも大好きです)

6か月前

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広告は「その人・その場・その時」の「時代・社会・人間」がつくる。 まったくその通りであるなぁと。 短い言葉でたくさんの人の心を惹きつけるという面での広告も好きだけど、 時代を映す鏡である広告も大好きだ。 だから僕は『広告批評』のバックナンバーを集めていたりするわけですが。 山本さん、関大の教授になってたんですね。ビックリ。 髪の毛も短髪になっちゃって。 ロン毛で先生はムリか(笑)

7か月前

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森見登美彦作家生活10周年記念作品最終作、 と言いながら13年目に出た本作です(笑) 『きつねのはなし』以来の怖い話ということで、 いやまてよ、『宵山万華鏡』もちょっと怖かったけどあれはノーカウント? まぁそれはどーでもよくて。 ひさしぶりにゾクッとさせられました。 京都という普段見慣れた街で起こる出来事というのが、 また作品世界への没入感を深めてくれますね。 あと怖い話の時は文体がマジになる(笑) 不安な気持ちで連載中の『シャーロック・ホームズの凱旋』を読むと、 「あ、平常運転だ」と安心するんですが(笑) 書き分けの幅広さも森見先生のスゴいところですね。 好きな人の本って、 あっという間に読みきっちゃうんだなぁ。

7か月前

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日本の公共図書館が今のような形になり、 僕たちが気軽に使える場所になったのは、 ここに書かれた人たちが尽力してくれたおかげに他ならない。 市民が知識を、 本を求める限り、 そしてそれに応えようとしてくれる人たちがいる限り、 図書館は(そして書店も)なくならない。 本を取り巻く様々な事柄に、 とても勇気づけられる一冊です。 僕が生まれた頃に出版されたこの本を、今復刊してくださった夏葉社の島田さんに感謝です。 「大勢の人が図書館に感謝してくれた。 しかし、本当に感謝されなければならないのは本そのものである。 私たち図書館員は、 人々を励まし慰め、 人を作っていく本を提供する自分たちの仕事に誇りを持つべきである。 そして図書館には、 人々の知的好奇心に火をつけ、 その可能性をひきだすような本を置かなければならない。」前川恒雄

8か月前

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話題書を読む。 これも書店員の仕事なり。 と言いつつも、 四天王寺の古本祭で見かけたから手をのばしたのだけれども(笑) 僕は一昨年の冬、 あわやうつになるかというギリギリまで行ったことがありまして。 この本に登場している方々とは全くレベルの違う、 傍から見たら「どこがやねん」って思われるモノだったと思うのですが。 病気になる引き金というかキッカケが、 まぁ当時の自分に当てはまるものばかりだなと(汗) あのまま我慢し続けていたらどうなっていたのかと怖くなりました。 最近はずいぶんとマシになりましたが、 今でも時々当時の状況がフラッシュバックして、 強烈な不安感に苛まれる時があり、 「またあの毎日を送るのか」とネガティブになります。 何も物事が前に進まない、 映画や読書を心から楽しめている感覚がない、 みんなの前では明るくできるけど、1人になるとヤバい。 それを全部「自分がダメなやつだから」というせいにする。 今はそれがダメなことだってわかってるから、 なんとか抜け出そう、 わざと他人のことだと考えよう、 深刻に考えすぎるのやめよう、 と心がけています。 なので、僕が楽天的に見える方はたくさんいると思いますが、 あえてそうしているということをご理解ください(笑) でも、このほうが案外楽しいですよ? 「ありのままの自分を受け入れる」 「毎日をおもしろがる」、 これ大事です。

24日前

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東京・荻窪に開店した新刊書店Titleさんの、 オープンまでの道のり、 そして1年たってみてのお話。 僕も昨年行かせていただいて、 その時に買ったトートバッグを今も使っています。 とてもわかりやすい言葉で、 だけどもしっかりとした信念をもって始められたのだなということがよくわかりました。 本屋さん。 僕もいつか、やりたいなぁ。

2か月前

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いやぁ熱かったなぁ。 入口は映画からだったけど、 正直感動は原作のほうが百倍上だった。 映画では「ある曲」がキーになってるんだけど、 原作では全く歌ってないし(笑) てか作中で2回くらいしか歌ってない(しかもその曲じゃない)。 どちらも魅せ方が違ってどちらもいい。 原作は現実に忠実な感じで、 映画は現実を元にした青春映画といった感じ。 『永遠の0』も地上波でドラマになったし、 『海賊とよばれた男』も原作寄りでぜひドラマ化を!!

4か月前

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新年1冊目。 映画鑑賞をキッカケに気になり手に取った。 そしたらどうだ、 原作の方が俄然おもしろいではないか! 鐡造の熱さに胸が高なるのだが、 原作の熱さはマグマである。 こんなにも国を想った日本人がいたとは。 おもしろさのベクトルがぜんぜん違う。 両方楽しめるので、 ぜひ映画→小説の順で見ていただきたい! 下巻も楽しみだ!

5か月前

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1冊の濃さがスゴい。 読んでも読んでも終わらない感じ(笑) なんでもない日をこんなにおもしろおかしく切り取れたら、 さぞかし毎日楽しいだろうなぁって。 巻末の解説はほぼ日の永田泰大さん。 今回はこの永田さんの文章を読むために読み進めたようなもの(笑) 長文なのに、飽きのこないリズム感。 例えばこの一文。 「さて、それでぼくはひとつ案じることがある。 不安に感じることがある。 懸念することがあり、憂慮することがある。 杞憂に終わればよいがと思い悩むナイーブな心配事がある。」 天才です。

6か月前

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前作より19年後、8番目の物語。 小説ではなく、本国で上演された舞台版の脚本。 ハリーの2人目の子供が主人公で、 まぁ初っ端から衝撃の展開で。 ストーリーの大筋は僕が大好きな○○モノだったので嬉しみ倍増。 あれですね、 あの映画の2作目に似た雰囲気です(笑) あれのハリポタ版! 愛と友情をこれでもかと感じたラストですね。 もう一回『賢者の石』が読みたくなりましたです。 小説のおもしろさを教えてくれたのは、ハリー・ポッターだから。 しかしこれ、 ホンマに舞台で上演されたやつが観たいわ! どんなけ場面転換すんねん!(笑)

6か月前

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「マイブーム」や「ゆるキャラ」の名付け親、 みうらじゅん氏の仕事術。 テキトーにやっているようでいて、 独自のルールに則ってやられているんだなぁ。 ほぼ日の「はたらきたい展」の 「みうらじゅんに訊け!」で仰られていたことが所々にあり、 考えが一貫しているのだなぁとわかります。 みうらさんは文章もおもしろいけれど、やっぱり喋っているのが一番おもしろいね。 「それ本気で言ってんの?」っていう雰囲気が大好きです(笑) 「何かを好きになるというのは、 自分を徐々に洗脳して、 長く時間をかけて修行をして、 対象のことを深く知ってからでないと、 長続きもしないし、 人を説得することもできないということです。」みうらじゅん

7か月前

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森見先生最初で最後?の対談集。 なかなかバラエティに富んだ対談陣で、モリミーの謙虚さが存分に出ています(笑) 万城目さんとの対談とか、 「仲良しか!」って感じで(笑) ヨーロッパ企画の上田さんとはだいぶしっかりとした創作論を語っていておもしろいです。 巻末の10年前の自分と対談する体の小説も笑えます。

7か月前

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もともと本屋さんの本をよく読んでたんだけど、 自分が本屋さんで働きはじめてからどんどん読むようになりました。 本屋さんだから感じられるよろこびがあるし、 その裏にはしんどいこともたくさんあるだろうと。 僕はしんどい部分も含めて本を、 本屋を好きになりたいし、 本屋をおもしろい場所にしていきたいと思っています。 この本を読むと、 未来に前向きな方達のお話に、 これからが楽しくなってきます。 九州行きたいなぁ、 ブックオカ楽しそう!

8か月前

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ほぼ日刊イトイ新聞で10年以上、 ひっそりと毎日更新されている読者投稿コーナー「今日の小ネタ劇場」の書籍化。 どこから読んでもおもしろい。 ベッドのおとも、トイレのおともに最適! ふふっと笑ってしあわせになります。 解説は『嫌われる勇気』ライターの古賀史健さん。

8か月前