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まるさん

15万人施術した 背骨とお話しする手技療…

15万人施術した 背骨とお話しする手技療法家

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コメントした本 ページ 2

気の人間学

医師であり、気功もする矢山先生が科学的な立証を元に書き下ろした。 非常に気という分かりにくいものを様々な事象を用いて分かりやすく解説されています。

約3年前

骨革命 筋トレよりも「骨呼吸」で足腰が強くなる、若返る

骨を使えば、カラダは変わる

2年前

「私」とは何か

人は発達の過程で、ことばを通じてカラダを認識し、自分を認識していく。 そのことばというものは、自分と他者、そしてそれを介する事象の三者でのやりとり。

約3年前

心と体の健康法―お釈迦さまの医療を現代人に生かす

背骨からカラダを観るにも、深いカラダに関する知識が必要になるなぁと改めて実感。 そして、この人も「向う力」言うなれば、生の勢いを観て治療する人でもある。

2年前

意識はいつ生まれるのか――脳の謎に挑む統合情報理論

明るいという現象は、明るさを暗さと比較しているのではなく、さまざまな要因を消去法的に脳が判断して明るいという現象を見ている。 これが意識のメカニズムであり、従来の右脳、左脳という役割分担のような機能も統合する中で反応しついることなどがわかりやすく説明されている。 引き寄せなどがなぜ起こるのか? これを読むとわかりやすくなる。

2年前

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ことばのかたち

とてもすてきな絵本ですね。 ことばについて 考えてる時期にこの絵本に出会えて良かった。

2年前

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古人骨は語る―骨考古学ことはじめ

骨から推測される人類史 どの時代にもくらしがあり、そのくらしが骨に痕跡として残っている。 カラダの時代にはカラダに負担がかかり、そのくらしに添って食や仕事があった。 今はカラダの時代から、アタマの時代になり、カラダの使い方も変わった。 便利で早く、ラクにできるから、カラダを毀すような使い方はカラダの時代とはまた違うようになった。 骨の形も日本人はこの二世代くらいで大きく変わって、それは食とくらしの関係じゃないかって。 だとしたら 現代人のカラダは食とくらしを見直せばもう少し自由になるかもしれないね。

2年前

からだの痛みはこころのサイン ~ やさしくいたわるセルフケアブック ~

カラダとココロの問題に対するスピリチュアルな対処方法。 自然のチカラやスピリットとのつながりを解説した感じですね。

2年前

Pen 2015年 10/15 号

やっていいことと、わるいことの境にアートってあるのかもしれないなー

2年前

引き寄せの法則 エイブラハムとの対話

思考と感情が求める意志にそって意図的に行動すると実現可能になるという統計的実例を物語として読みやすくしています。

約3年前

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身体能力を高める「和の所作」

呼吸、不随意筋、セロトニン。 身体感覚に必要なキーワード。

約3年前

合気眞髄: 愛魂、舞祈、神人合一という秘法

人を愛するとは、その人のすべてに関心を持つこと。 目を見開き、神の視点で見ると相手は力なく倒れる。 そんな技法を合気道という観点から、科学的に考察をしながら書かれ、真実を伝えようとする姿に感動します。 保江先生の武道を超えた活人術に共感。

2年前

ドクター・ホワイト

誤診というのは患者をよく観ない医療のあり方から起こる。 それは、統括的な視点で患者のくらしを眺めてはじめて見えてくること。 症状に答えはなく くらしの中に答えはある そんな推理小説のような医療小説

2年前

見るだけで運がよくなる「聖なる絵本」

絵という芸術が与える癒しの効果、エネルギーにつながるということを実感したくて。

2年前

ブッダのの瞑想

呼吸を通じて欲や思いに気づくための瞑想は、痛みや苦痛を自分と同一化する事で和らげることができる。 他者との関係性にも隔たりから、差や違いが生じるがそれも呼吸という波動を合わせることで調和をもたらす。 呼吸の本もたくさんあるけれど、これは実践しやすい良書。

2年前

世界のホットドリンクレシピ: 世界各国から届いた体があたたまる飲み物とアレンジ85品

美味しいホットドリンクをつくりたくて

2年前

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種の起源〈上〉

やはりこれは読んでおかないとね

2年前

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不世出の武道家・塩田剛三直伝 「達人」の秘訣は「呼吸力」にあり

相手を殺すことができる技を持ちながら、相手と仲間になることを大切にしてきた塩田剛三先生の教えを息子である著書が解説しています。 目的を持った時点で人が関わるようになり、足の引っ張り合いがはじまるということから、目的と意志の違いを考えるきっかけをもらいました。

約3年前

「身体」を忘れた日本人

生きること、カラダを使うこと、言葉を話すこと、 この本はカラダに携わる人に必ず読んでもらいたい

約3年前

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