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さといも

本屋好きも本を買う金が足りず。

本屋好きも本を買う金が足りず。

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コメントした本

トップ1%の人だけが実践している 集中力メソッド

モンテッソーリ教育について書かれている。導入だけなので純粋にモンテッソーリについて知りたければ専門書籍を紐解けば良いだろう。

約3年前

北斗の人

剣客のお話というのは読んだ後、気が大きくなるものだが、この作品だけは自分の身の振り方について考えが及んでしまう気がする

約3年前

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よろずや平四郎活人剣 (上)

2度ドラマ化されている藤沢周平の作品。僕は余り藤沢周平を好んで読まないのだが、この作品は結構好きなんだ。

約3年前

紺碧の艦隊10 赤道大海戦・亜細亜の曙

紺碧の艦隊は一先ず了。しかし、後世はまだ続く・・・

約3年前

紺碧の艦隊8 印度南方要塞・敗戦の予感

大高閣下自らが歩く戦場視察である。敗戦の予感、とあるが当然勝ちます()

約3年前

紺碧の艦隊6 電撃ロンメル軍団・日米講和成る

鋼鉄の虎、ロンメル登場。もうちょっとロンメルに勝たせてあげて欲しいよ・・・?

約3年前

紺碧の艦隊〈4〉紅海雷撃作戦・海中要塞鳴門出撃

4巻。海中補給基地兼潜水艦、鳴門は今作随一のSF兵器だと思う。すんごい地味だけど。

約3年前

紺碧の艦隊2 濠州封鎖作戦・原爆阻止作戦

仙空登場。そして、僕のお気に入り、ガ島強襲第ニ三水雷戦隊!個人的にここがピーク。

約3年前

知的生産の技術

50年近い前に書かれた本なのだが、現代でも十分通用するお話。というか50年近い前から「知的生産性」という部門は何も変わっていない、という事なのかもしれない (ひらがなタイプライターは使わなくても良くなったが)。 示唆を与えてくれる良書だと思うのでキチンとした読書ノートを残す事にする。

約3年前

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剣技・剣術〈3〉名刀伝

日本刀についての本。細かな知識よりは日本刀を楽しむための入門書に近いかな。入門書にしてはちょっとボリューミー。

約3年前

アウターガンダム

ガンダムの非公式設定の塊である自律型モビルスーツ「ゼファー」の活躍を描く。これ好き

約3年前

よろずや平四郎活人剣 (下)

下巻。最後がいわゆるハッピーエンドなので好き。

約3年前

最後の伊賀者

表題作「最後の伊賀者」他、6編を収録した司馬遼太郎の短編集。どの作品も一様に呆気なく物悲しい。

約3年前

紺碧の艦隊9 ウラル要塞崩壊・東シベリア共和国

9巻より前から伏線はあったのだが、ついにトロツキーによるトロツキズム社会主義国家誕生の回。これは架空戦記としては素晴らしいifだと思う。

約3年前

紺碧の艦隊〈7〉印度洋地政学・史上最強内閣

鮫龍出撃!これまで殆ど描かれなかった唯一の特攻シーンがある。残念とも当然とも言える。 そして、転生者が出揃っていよいよ「後世」の社会が整ってきた。

約3年前

紺碧の艦隊5 新憲法発布・暗雲印度戦線

ほぼ内政回。この辺はアラマキズム。

約3年前

紺碧の艦隊3 空中戦艦富士出撃・風雲マダガスカル

怒涛の3巻。ついにドイツとの開戦。この辺から前原少将が司令官からエスピオナージュに転向し始める。

約3年前

紺碧の艦隊〈1〉運命の開戦・帝都初空襲

仮想戦記の草分け的存在。荒巻先生の思想本としての意味合いもあるけど、スエズ爆撃のくだりはやっぱ面白いと思うの

約3年前

武器と防具

日本の武具についての本。いわゆる日本刀に限らず、槍や火縄銃、鎖鎌や忍具についても言及があるのが面白い。

約3年前

読書の技法 誰でも本物の知識が身につく熟読術・速読術「超」入門

作家、佐藤優氏の読書術について書かれた本。「速読術」とあるが、強調されているのは「基礎知識の重要さ」だ。そして、それが最も時間がかかる事も。 正論なのだが、正論ゆえに実践に多大な苦労を伴う方法論である、と感じた。怠け心の強い僕にとっては特に・・・。 途中、著者の「解釈」が余りにもオーバー過ぎる部分があるのだが、世にある出版物(創造物)には全て「意味」と「意図」がある、という考え方はある種神学的なのかもしれない。

約3年前

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