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新刊

感じる科学

感じる科学

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FKhit

職業/デベロッパーのマーケター …

著者のユーモア溢れる例え話のおかげで、科学を自分と関係ない難しい世界のものではなく、身近なものとして捉えることができました。 進化論の部分は不覚にも感動があったり。 電車に揺られながら細々読むのに丁度良いです。

約10時間前

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43回の殺意 川崎中1男子生徒殺害事件の深層

43回の殺意 川崎中1男子生徒殺害事件の深層

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ykmmr

積読家

被害者の父親の想いを読むのが辛い。司法への不信から「個人的に復讐する」という。 そんな想いを抱くのも当然と感じる一方、被害者家族はここまで激烈な想いを抱くからこそ、一見(一見じゃなく本質かもしれないが)冷徹で、無機質と感じられる司法制度があるのだなとも思う。

約11時間前

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グリフォンズ・ガーデン

グリフォンズ・ガーデン

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やな

本業はシステムやウェブ、紙モノな…

1992年に刊行された早瀬耕のデビュー作である単行本を、改訂し文庫化したもの。先だって刊行され、読んで衝撃を受けた『プラネタリウムの外側』の前日譚ということで発売を楽しみにしていた。元はゼミの卒業制作として書かれた作品と知る。(出典 HAYAKAWA BOOKS & MAGAZINE の 2017/9/13 の記事より) コンピュータや工学系についてはほとんど詳しい知識はないけれど、登場する恋人たちの会話の流れで難しい言葉もある程度、理解できる構造になっている。 結局、最後はどうなったのか。まだ読み終えたばかりで受け取ったものが上手くまとまらない。人によって捉え方も違うと思う。読んだ誰かと語り合いたい気持ち。 『プラネタリウムの外側』のときも思ったけれど、何度も読み返したい本の一冊に仲間入りした。

約14時間前

黙殺 報じられない“無頼系独立候補"たちの戦い

黙殺 報じられない“無頼系独立候補"たちの戦い

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Toru Omae

欧米ミステリを中心に読んでいます…

楽しみにしてた作品。政治を主な取材対象にしてきたライターが前半で大きく取り上げられているマック赤坂のようないわゆる「泡沫候補」を取り上げた作品。ちなみに作者は泡沫候補という呼び名を嫌って「無頼系独立候補」という言い方をしている。正直なところ大きな選挙のたびにマック赤坂に代表されているような奇抜な姿、主張の候補が何人か必ず出るが、殆どの人がまともに気にしたこともない彼らのことを面白おかしく取り上げた作品だと 思っていた。実際には同じ供託金(殆どの国ではないかあってもかなりの少額ということも初めて知った)を支払っているにも係わらず公平に扱われない彼らのことを党利党略にとらわれず自らの主張を追求する人達として愛情もってきちんと書いた真面目な作品だった。面白かったし今後、選挙を見る目も変わったと思う。

約17時間前

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伴走者

伴走者

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とおこ

萩尾望都、ナルニア、羽海野チカ、…

夏 マラソン編 事故で全盲になった世界レベルの元サッカー選手 内田と、その伴走者 自分の計画通りの走りをすることができる淡島。メダルを取ることに貪欲で手段を選ばない内田、順位より記録をと思う淡島。 パラリンピックに出るため、南国の大会で優勝をめざす。 冬 スキー編 練習嫌いだが天才的なバランス感覚のある女子高生 晴と、日本最速だったのに就職するときアルペン競技から離れた営業マンの涼介が会社の命令で伴走者に。 勝つことにしか興味がない涼介と、楽しく滑りたい晴。 競技人口が少ない視覚障害のアルペン競技で、パラリンピックに出るため、国内で行われる大会で入賞するため練習を始める二人。 全く違うタイプの伴走者を描いた話。パラリンピックに出るレベルになると、スポーツのレベルが違うことがよくわかった。それに伴い求められる伴走者への要求も高度になってくる。やりたいとか、仲間だからとかで始めたのではなく、アスリートとして向き合う二人が到達する世界が素晴らしい!

約23時間前

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舞妓さんちのまかないさん 5

舞妓さんちのまかないさん 5

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らいこ

ファンタジーハッピーエンドが大好…

今回のご飯も美味しそうだったー! おいなりさんとアイス餃子とスコットエッグが! 百子さん姉さんも面白いお人だったし。 前回は中学校の思い出話が出たけど、今回は小学校。 おこたで寝ちゃったキヨちゃんかわいいなぁ。健太も。

1日前

そして、バトンは渡された

そして、バトンは渡された

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T2

ビジネス書、SF、愛娘と共に楽し…

☆5つ。「幸福な食卓」パターンだったらどうしようかと不安になりつつ、この終わり方で良かった良かった。いかにも入試問題素材になりそうだなあ。

1日前

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仮想世界 早瀬耕「プラネタリウムの外側」

プラネタリウムの外側

とにかくびっくりした。 読んでいて、ヤバイヤバイナニコレヤバイと、のたうちまわる感覚のまま読み切った。 前日譚となる『グリフォンズ・ガーデン』よりも先に読んだので、IDA-10がどんな格好をしているのか想像もつかなかったけれど、さらには削除という概念がないというバイオ・コンピュータの概念もよくわからなかったけれど、それでも仮想世界が現実世界を凌駕していく危うさは理解できた。というより、現実世界がどれほど危うく脆い世界なのか、ということを意識させられた。 「めったにない何度も読みたくなる作品」の一つに仲間入りした。

約14時間前

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美意識 谷崎潤一郎「陰翳礼讃・文章読本」

陰翳礼讃・文章読本

表題の2作の他、「厠のいろいろ」、「文房具漫談」、「岡本にて」収録。分量の半分以上が「文章読本」となっている。様々な作品を引用しながら、文章というものを解剖するように明晰に分析して「文章とは何か」を述べている、その文章自体が細やかながら明快なのは流石としか言いようがない。一番印象に残っている引用作品は志賀直哉「城の崎にて」だが、その分析も読んでいて楽しい。そして「陰翳礼讃」、他の随筆からも伺える谷崎潤一郎の美意識が短い文量に詰まっている。「まあどう云う工合になるか、試しに電燈を消してみることだ」という締めの一文が格好良すぎる。

約19時間前

磨かれた水 志賀直哉「城の崎にて・小僧の神様」

城の崎にて・小僧の神様

志賀直哉は最初に読んだのが実家にあった旧字体の『暗夜行路』で、これを読み進めるのに苦労した覚えがあったせいか、他の作品は読んだことがなかった。そういうわけで、この本に収録されている話はすべて初読。志賀直哉と聞くと「簡潔な文体」を連想してしまうためか、この短編集も文章を気にしながら読んだ。これを読む前に谷崎潤一郎の「文章読本」を読んでいたため、一番印象に残っているのも「城の崎にて」になった。淡々とした文章が、磨かれた水みたいに思えてくる。

5日前

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到達が困難 牛山隆信「秘境駅」

秘境駅

秘境駅とは、鉄道以外での到達が困難であり、周囲に民家や観光スポットの類も存在しない、何故に存在しているのかが不思議になる駅のことを指す。 鉄道でしかたどり着けない。クルマや徒歩ではたどり着けないなんて、、そんな駅あるのかよ!と思う方もいるかもしれないが、コレが意外に存在するのである。 筆者の一人、牛山隆信さんは全国全ての秘境駅を訪れ独自のランキングを公開している。この世界のパイオニアのような人で、数々の著作を持ち、映像メディアにも進出している。 本作は秘境駅の写真集の体裁をとっており、文字情報は控えめ。枯淡の味わいを醸す秘境駅の美しさを余すところなく表現している。 秘境駅のほとんどは、最初から秘境であったわけではなく、時代の変遷と共に世間の流れから隔絶され、次第に過疎化し、孤立していったものが多い。 時の流れに取り残されたこれらの駅は、近年「秘境駅」として脚光を浴びるようになってきているが、訪問時、最低限の敬意は忘れないようにしておきたいところ。

3日前

ムスリム女子とルームシェア ユペチカ「サトコとナダ 2」

サトコとナダ 2

「姉にムスリムの彼氏ができたようで」と言ったら、先輩がおすすめしてくれた。 サウジアラビア出身のムスリム女子と日本の女の子がアメリカでルームシェアする話。これ、素直に面白い! 「目に線を増やすとおしゃれな国があるのね…(アイプチを見て)。」は確かにおめめぱっちり族にはわからない思考なんだろうなあ。 日本とサウジアラビアは共に調理時間が割と長い料理文化、というのも気づかなかったけど納得。ハラール認定とかもあるんだね。 イスラム圏では親に決められた相手と結婚することがほとんどなので、結婚式当日に初めて伴侶と会う人も多いわけだけど「私たちにはこれがあるじゃない」とFacebookやInstagramが登場。新しい。。 誤解されがちな文化だと思うけど、見方を変えれば「そうだよなあ…」と納得することも多く。[特に男尊女卑と誤解されるところや、肌を隠しているところ)。蓋を開けてみれば全然違うのかも。勝手に「怖い」「理解できない」と思っているのは傲慢なのでしょう。 留学中の話なので、アメリカ文化の皮肉もあったり(アメリカの履歴書は住所と最終学歴以外記載を求められない、なぜなら生年月日や写真で落とした!と訴えられることとあるから等)興味深い。 2人の仲の良さもほっこり。 女子ならではのきゃっきゃ感が可愛い。

4日前

TBSラジオへの愛 「別冊TV Bros. TBSラジオ全力特集」

別冊TV Bros. TBSラジオ全力特集

赤江さん、宇多丸さんなどTBSラジオの番組で活躍されている方たちのインタビューが色々載っている本。赤江さんは予想通り出産のお話が中心でしたがインタビューをする側の方が赤江さんは負けず嫌いなのではなど踏み込んで聴いている部分があり、読むと赤江さんの知らなかった部分や新鮮な一面も。宇多丸さんは新番組につながる前番組タマフルの色んなお話、思い出話や、新番組のタイトルをどう決めたのかというお話など。「俺は常に天気に対する憤りがある」というお話をインタビューのこの時点でされているのを見て、あーだからあのオープニングなのかと(笑)その他金曜たまむすびコンビやTBSラジオの大御所、大沢悠里さんのインタビューもあり。TBSラジオへの愛があふれる1冊。

5日前

パリの再開発 ルコルビュジエ「パリの運命」

パリの運命

近代建築史における最も重要な建築家、ルコルビュジエがパリの再開発について綴った作品。低層住宅のスプロールによる生活環境の悪化改善を目指した彼は、高層住宅を建設することを通して土地の有効利用を提案した。広大な緑地、良好な眺望、歩車分離などが得られると彼は述べているがそれは自明なのだろうか。そのような形態操作で得られるものは、人間生活を豊かにしてくれるのだろうか。現在日本各地で見られる団地やタワーマンションが都市問題を解決できているかを見れば、その答えはおのずと導かれるのではないか。

6日前

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携帯がない時代 ビートたけし「アナログ」

アナログ

今の時代 簡単に連絡を取り合える人間関係は 便利な分 悩んだり心配したり心の葛藤がないと 本文の中にあって 確かにそうかもしれない 携帯がない時代の恋愛がいかに不便なものか 作中の2人は携帯があるにもかかわらず 連絡先を交換してない中での約束だから 体験して理解できたのではと思う そんな2人が再会出来たのは やっぱり縁でしょうか

6日前

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文芸

港の底

港の底

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Toru Omae

欧米ミステリを中心に読んでいます…

雑誌ニューヨーカーの伝説的なライターの作品集。前作が良かったので手に取ってみた。本作はタイトル作に代表されているようにニューヨーク周辺の水辺で生きる人達のことを描いた作品集。読んでる間は忘れているのだけれど既に半世紀前の作品でまだマンハッタン周辺で牡蠣やロブスターが取れた時代。有名では全くない漁師やレストラン経営者などの話が生き生きと描かれている。優れたノンフィクションはどれもそうだけどこの作者もエピソードのチョイスが素晴らしい。ヘミングウェイやフィッツジェラルドに勝るとも劣らない短編作家だと思う。寡作ということなんだけど他の作品も読んでみたいと切に願う。面白かった。

約17時間前

妻が椎茸だったころ

妻が椎茸だったころ

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hito.N

妻が椎茸だったころが1番好き。 料理をしていると感じてくる雰囲気も重なる。 猿宿もハクビシンも英語力の低さのせいでやんわりとしかわからない話もすべてが独特だけど皆理解できる空気のある本。お気に入りの本に。

3日前

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負け逃げ

負け逃げ

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なかむう

沢山の本が読めますように。

連作短編。「僕の災い」「ふるさとの春はいつも少し遅い」が良かった。

3日前

コミック

逢沢りく 上

逢沢りく 上

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まる

発芽マニア? 旅と文庫本と熱帯…

上下巻、読了。 好きだわ。 主人公のりくと彼女を取り巻く人間関係。シンプルな画とは裏腹な心理描写の細やかさ。まるで一篇の小説を読んでいるよう。 続きが読みたいような…。でもここで終わるからいいんだよね。 漫画は普段ほとんど読まない。理由はいつまでも続くから。 だからここで終わっていいんだよね。余韻を残しつつ終わる。そこがいい。

約15時間前

不滅のあなたへ コミック 1-6巻 セット

不滅のあなたへ コミック 1-6巻 セット

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シャルトリュー

漫画とライトノベルしか読んでない…

5巻まで読了。マガジンに掲載されていた時の感想は、文字の少ないマンガだなとしかだったけど、通しで読んでみると「我思う、故に我あり」ってことなのかなっと。 少しゲド戦記に通じるものがある。

2日前

花のち晴れ ~花男 Next Season~ 7

花のち晴れ ~花男 Next Season~ 7

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おかめ麦酒

本とお酒と映画が好きです。

ドラマも始まるのでおさらい的に。 やはり、花男シリーズ。 「なんで信じてやれねえんだよ!」のシーンでは道明寺系列を思い出す。脳内BGM流れるわー。 腐るほど少女漫画だけど、面白いです。

4日前

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文庫

夢十夜;草枕

夢十夜;草枕

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diablona235

本読み初心者 http://c…

短編と詩的な文章。って言うものあるからなのか、しんみりした結末はなく中身の濃い話が10篇。 わたしは読んでる間全て青色がかっている映像がある流れる妄想でした。 スパッと終わってしまう話しは少し儚い感じが漂っていました。

約10時間前

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新書

聖地巡礼 - 世界遺産からアニメの舞台まで

聖地巡礼 - 世界遺産からアニメの舞台まで

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lAube

本と映画と旅が好き。

「聖なる巡礼者/俗なる巡礼者」という二分法を丁寧に解体し、「宗教が自明のものでなくなった現代世界において、聖なる場所や聖なるものがどのようにして社会の中に姿をあらわすのか」(p.v)考察した1冊。 聖地は以下の4つの類型に分けられる。(a)制度的聖地、(b)共同体的聖地、(c)イベント的聖地、(d)個人的聖地である。 著者は、多様な価値観や世界観がフラットに存在する現代社会を背景に、個人と個人が何かを共有できる可能性をもつものとして、聖地に可能性をみる。 宗教と社会が新しい関係を結ぶ中で、記憶ー場所ー共同体といった概念が今後どうなっていくのか(べきなのか)、考えさせられます。

4日前

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ビジネス

菜根譚

菜根譚

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岩田昂士

読んだ本しか登録しないのだが、全…

9/10点 素晴らしい。 内容には触れず独断採点のみ書くスタイル。

2日前

暮らし

シネマ食堂

シネマ食堂

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ひろむ

月に6冊以上、年間75冊読破が今…

2018/4/22読了 食事のシーンが印象に残っている映画は何本もあるけれど、そのうちのかなりの確率で飯島さんがフードコーディネーターをやっている気がする。この本を見ながら、またあの映画が観たいなと思ったり、まだ観たことのない映画のタイトルに、次はこれを観ようと思ったり。楽しみが増えていく幸せな本。

約9時間前

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