幸村誠の本

ヴィンランド・サガ(1)

ヴィンランド・サガ(1) 幸村誠

理想(夢?)の平和な新天地を目指すバイキングの主人公の話。争いに明け暮れる少年〜青年期を経て奴隷時代を過ぎ、これから新天地を目指そう!という現時点で16巻目。

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プラネテス(1)

プラネテス(1) 幸村誠

漫画を買って読むことがめっきりなくなったけど、何歳になってもこの作者の新刊だけは買い続けるだろうなぁと思う。

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ヴィンランド・サガ(19)

ヴィンランド・サガ(19) 幸村誠

幼少期編〜海賊編〜農業(奴隷)編〜商人編 と来ておりますヴィンランド・サガ。農業編から読んでいなかったことを思い出し最新刊まで一気読みさせていただきました。 結論から言えば、面白い! とはいえ、先が見えない! 連載誌が同じことや伝記物ということで比較されがちなヒストリエ先輩ほどじゃないですが、完結までに作者が死ぬか俺が死ぬか出版社が死ぬかみたいな気持ちになります。 友人がこの夏主人公出生の地アイスランドに修業に行くとのことで、なんとなく縁を感じつつ。ところで、中野のアイスランドシープが食えるジンギスカン屋さん「ゆきだるま」はとても美味しいのでぜひ。 そのあと真希そばで朝まで飲みましょう。

ヴィンランド・サガ(1)

ヴィンランド・サガ(1) 幸村誠

新しい土地を開拓しに行く話しなのですが、それまでの過程というか、主人公の人生を丁寧に追ってるところがいいです。 絵の細かさに圧倒されます。

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