益田ミリの本

マリコ、うまくいくよ

マリコ、うまくいくよ 益田ミリ

そうなんだよな 働く女の人の日々の気持ちを 前向きに肯定的に表現している 気がつけば全てのマリコにそうだよねーって頷いている

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十歳までに読んだ本

十歳までに読んだ本 西加奈子

みんな昔はちいさな子供で、本の中で繰り広げられる物語にドキドキ、わくわくしていたんだ。 幼い頃の読書経験は、確実に今の彼らを形作ってる。私もそうであるように。

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夜空の下で

夜空の下で 益田ミリ

宇宙に関連するコミックを益田ミリさんが描き、宇宙のコラムを宇宙館で働く方が書かれており、今まで知らなかった事に思いを馳せるようになりました。 星や宇宙に興味を持ってすぐの人に、おすすめしたい一冊です。

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オトーさんという男

オトーさんという男 益田ミリ

まるまる一冊、益田ミリさんのお父さんについて書かれているエッセイ。最高の親孝行じゃないか。 これまでに益田ミリさんがお父さんに伝えてこなかったことも、この本を通して伝えることがきっとできたのではないかと想像する。 益田ミリさんの家族を大事にしたい気持ちが汲み取れる。家族に特別な気持ちを持とうとしたり、無理に行動をとらなくても、一緒に過ごしていく中で何かしらの想いを伝えていけたらなと漠然と思えた。

泣き虫チエ子さん 愛情編

泣き虫チエ子さん 愛情編 益田ミリ

愛情深い夫婦のお話。 言葉にしなければ伝わらないこと 言葉にしなくても伝わること そのバランスが取れているから いつまでもお互いを大切にできるんだと思う。

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今日の人生

今日の人生 益田ミリ

何気ない1日だと流していた日々にも、面白い事やその日だから感じられた事があったのかもしれない。振り返る事が自分を豊かにしてくれるチャンスであることを教えてくれる本。 今日の人生の積み重ねで今の自分がある。

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おとな小学生

おとな小学生 益田ミリ

ゆる〜いタッチで ココロを揺さぶる、 益田ミリさんの 20冊の絵本の紹介と 小学生の頃のエピソードを エッセイとマンガで。 恋愛でも ノスタルジーでも、 なんでもミリさんテイストに なるから不思議。 大好きな作家さんです。