神奈月昇の本

ゴブリンスレイヤー

ゴブリンスレイヤー 蝸牛くも

なにげに、興味が わき、手にとって読んでみた。 冒険モノの 小説は それなりに 読んできた が、 まったく弱く弱く 思われてる ゴブリンなるモンスターをピックアップした作品。 弱きモンスターは したたかである ずる賢く考える 弱きもの も 数が集まれば力を もち脅威にも、、、 そんなゴブリンを倒し殺す事を 仕事として使命としていっている主人公! ゴブリンが いれば、村が滅びる だから、倒し殺さなければ ならない!てな心情で動く!動く! 読めば、読むほど なんか考えさせられたかな 興味もたれれば 読んでみるのも良しですぞ