谷川史子の本

はじめてのひと 1

はじめてのひと 1 谷川史子

諏訪内さんがよすぎる。 カッコよすぎる。 恋をしたら、不意に両脚が地面から浮いたような気持ちになることがあるんだった。タワーハッカーで落ちるときみたいに、からだの中が、心臓が、ひゅっと浮くみたいのがあるんだった。そうだった、そうだった。 諏訪内さんの出てくるお話も好きだけど、#2のお話も好きです。

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くらしのいずみ

くらしのいずみ 谷川史子

『清々と』もよかったけどこれもいい!穏やかでしかしとんでもない幸福感に浸れる。

清々と 4巻

清々と 4巻 谷川史子

イライラして、人の悪口を言いたくなった時に読む漫画。心が洗われるとは、こういうことをいうのだ、と。

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他人暮らし

他人暮らし 谷川史子

2018年32冊目。一番最後の短編、夢の話が出てきたとき、鳥肌がたつくらい心がざわついた。学生の時、おそらく古典の授業でぼんやり聞いた、夢の話。これだったのかぁ。/ 201802

清々と 3巻

清々と 3巻 谷川史子

たまらん。定番ちゃ定番な設定、展開。それにどっぷり浸かることが、こんなに気持ちいいとは。

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