鈴木るりかの本

14歳、明日の時間割

14歳、明日の時間割 鈴木るりか

自分の中学時代を思い出して懐かしかった 友達関係、先生との距離感、苦手科目の時間 中学生ってそうだよねって 小説で賞を取った明日香ちゃんを頼った国語の先生はズルい 断りきれない明日香ちゃんを助けた編集者さんの機転 とってもナイス! 中学生でデビューした作者の鈴木るりかさん これからも頑張って続けて欲しいと思います

3347c90b 6fbd 44fb 8871 00e4c510331c0402b13a 8dbe 4ffe a5cc 2ab6b6824a00Edc85d45 cdf6 4c69 b403 80bb269b0b650b6fbb16 0667 449a 8405 fc7a5581357b6675feaf c25b 46c6 b90a 2abd1735430f00a6cf1a c5e2 4331 ad04 f26bd088f920F498cf2c a42e 430c 93e8 92001c616016 21
さよなら、田中さん

さよなら、田中さん 鈴木るりか

中学生が書いた小説ということで読んでみました 主人公の花実ちゃんの心情がよくかけてて伝わってきて あるあるって納得できます 貧乏だけど卑屈になってなくて プラス思考でお母さんと生きている姿は いろんな形がある幸せの一つだなと思う どんなときでも とりあえずメシを食え まさにその通り!

0402b13a 8dbe 4ffe a5cc 2ab6b6824a00Cfea4106 a257 4f3a b4cc 78cfb59984c4F9ed6367 e960 4960 9836 90617222a3a0Icon user placeholderIcon user placeholder35febbaf 965e 4a53 8879 a37b3862c0e4F456dd6c 5985 4bb4 9305 d2c780a3b4b0 17