銀色夏生の本

君のそばで会おう

君のそばで会おう 銀色夏生

心がひきあっているなら どんな障害があっても 自然とあゆみよっていくものです そこには 内気さや不安や躊躇や策略は はいりこむスキがないのです

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詩集 エイプリル

詩集 エイプリル 銀色夏生

銀色夏生さんの著書を買うのは2冊目。 キラキラと輝く光、というよりは 鈍くだけど確かに感じる光、を言葉に感じる。