鶴谷香央理の本

メタモルフォーゼの縁側(1)

メタモルフォーゼの縁側(1) 鶴谷香央理

何かを好きになることは素晴らしい。 この世の中には人のことをとやかくいう人が多すぎる。 みんながみんな、隣の誰かの好きなことを肯定出来たらいい。

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