内藤誼人の本

ベンジャミン・フランクリンの心理法則

ベンジャミン・フランクリンの心理法則 内藤誼人

ベンジャミン・フランクリンさんだけでなく、さまざまな人に好かれている人たちの行動がまとめられている。 人に好かれるための行動はほとんどが当たり前のことである。 そして、人に好かれるためには人に好かれている人たちも真似すれば良い。 偉人だけでなく、身の回りの人に好かれる人たちも発見していこう。 2020/01/18

図解 身近にあふれる「心理学」が3時間でわかる本

図解 身近にあふれる「心理学」が3時間でわかる本 内藤誼人

【目的】 身近の心理学を理解する →生活に取り入れることで人生を豊かに →先人の知恵を取り入れる 【感想】 行動の習慣化には2-3週間かかる 最初の2週間を大切にする 人はそんなに頑張れない生き物である 目標は分割する、報酬をつける 嫌なことは起きるものであるということを理解する どう流していくのかということを考える 運動することでストレス発散 物事は捉え方しだいである。 positive思考で行こう。 とりあえず笑ってみよう お金持ちは発言がpositive 悪いニュースはメールで伝える give give give 徹底的に人に尽く

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タモリさんに学ぶ「人生の後半」を生きるコツ

タモリさんに学ぶ「人生の後半」を生きるコツ 内藤誼人

タモリさんってホントさっぱりした考えで生きている。 くよくよ悩むより、過ぎたことはさっさと忘れて、明日のことを考えたほうが有益だとか。人間関係においても、「話せばわかる」じゃなくて「離せばわかる」とかね。 悩んだときには、タモリさんだわ。

ビビらない技法 やさしいあなたが打たれ強くなる心理術

ビビらない技法 やさしいあなたが打たれ強くなる心理術 内藤誼人

気が弱いと感じている人が日々の生活の中でどのように考え行動すれば良いのかアドバイスが書かれている。気弱がいけないことではない事がしっかりと書かれている点は良かったと思う。 ただ、所々著者の主観じゃないかなと思う文面もあり、ほんの少しだが嫌な気持ちにもなったりした。 自信をつける為に運動をしたり、緊張をほぐす為に目を閉じる(黙想に通じる?)行為は実践して行くと効果が出てくるように感じる。

イラッとしたときのとっさの対応術

イラッとしたときのとっさの対応術 内藤誼人

この本は、とても斬新な本だった。 この本で学んだことは、イライラしない方法は、人生をもう少し気楽に生きていくという方向に結びついていたと思う。 自分が、自己流で何気なくやっていたことも、このイラっとしたもきの対処法とかぶる点が多くあって、自分が何気にやっていたことも意味があったんだ。なんて思って読むととても面白かった。 また、自分がやってきた、それ以上のたくさんの方法がのっていたので、次、自分がイラっとしてしまったときの突破口が増えたのでよんでよかったと思う。