百田尚樹の本

日本国紀

日本国紀 百田尚樹

歴史が苦手な私には、進むのに時間がかかる内容ではありましたが、勉強にはなる。 知っておく事実が、わかりやすく書かれていました。 次はじっくり読まねばっ!

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カエルの楽園

カエルの楽園 百田尚樹

日本の事やアメリカの事を例えた話 改憲の意味や現在の憲法がどういうものかを考えさせられる というのが知識の少ない自分が読んだ感想 櫻井よしこさんの解説を読むと 登場人物(カエル)の名前や国の名前さえ現存する世界に置き換えている事に驚嘆する も一回読もうと思う

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今こそ、韓国に謝ろう

今こそ、韓国に謝ろう 百田尚樹

独特の切り口で韓国という国を切る。近くて遠い国、韓国。なんでそうなるのってことのナゾが少しとけたかも。

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幻庵 上

幻庵 上 百田尚樹

眠る事すら惜しいほど夢中になって読み進めました。 囲碁について知らなければ、囲碁に興味を持つきっかけになる本だと思います。 江戸時代に最強といわれた日本の囲碁、それを牽引することになる棋士達の現代とは違う江戸時代での苦悩や葛藤。 囲碁の世界とはこれほどにも深く面白いのか...と、物語に引き込まれてしまいました。 是非読んで欲しいオススメの本です。

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鋼のメンタル

鋼のメンタル 百田尚樹

本屋に行くと月刊チャート1位でしたよ。何かと世間では賛否両論の百田さんですが、出版社側からそれを逆手に依頼されて著者本人が自身自身の気持ちを述べた本。彼曰く、気楽におもって受け流してくれるだけでいい。と、述べてます。『子どもがそのまま大人のまんまが自分です。』と率直な言い回しが私には物足りなかった。読み終わった感想です。

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夢を売る男

夢を売る男 百田尚樹

自分の書いた本を世に出したいと思っている人は多い。そこに狙いをつけ、本の出版にかかる費用を本人に出させることで利益を出す丸栄社の敏腕社員の物語。 これは面白かった。 物語自体もだけど、出版業界の現実を鋭く突いた主人公の台詞が凄い。 純文学作家の人はこれを読んだら怒るだろうなあ。

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夏の騎士

夏の騎士 百田尚樹

落ちこぼれ小学生三人組が活躍する、爽やかな物語。 子供の世界は案外厳しい。 勇気と友達は、剣になり仲間を守る。

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戦争と平和

戦争と平和 百田尚樹

憲法改正は必要か 不要な人の意見も聞いてみたいが必要だろうと思う 自国を守る力は必要 著書の通り日本を守るのは空海軍だから徴兵も難しいが自国を守る力は必要だと思った

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幻庵 下

幻庵 下 百田尚樹

上下巻はあっという間です。 囲碁や将棋のプロ棋士とは天才達なのだということが心底理解でき、その世界の面白さや残酷さだけでなく歴史的な背景や彼等の苦悩を垣間見たような気がしました。 心に残る名作だと思います。

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雑談力

雑談力 百田尚樹

雑談力つけたくて手始めに読んだけど ただ楽しくて興味が湧いてきて読了 もう一回読み直します 啓発の観点で

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ボックス!

ボックス! 百田尚樹

文庫上下巻を一気読みできるくらい入り込める 単なるスポーツでは理解できないボクシングの奥深いところを書き出している

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フォルトゥナの瞳

フォルトゥナの瞳 百田尚樹

人の死が見えたなら... 主人公の様にはなれないだろうなと思う でも主人公の様な他人を助けられる そんな人間を目指したい と思わせられる作品

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大放言

大放言 百田尚樹

もっともだと思う反面、これはもう少し空気を読んでもいいのでは。という1冊でした、。

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風の中のマリア (講談社文庫)

風の中のマリア (講談社文庫) 百田尚樹

生き物の神秘に引き込まれながらぐいぐい読める。それも説明がとっても本格的。蜂って面白い。 また、蜂のリアルな生態と絡めて、主人公らの愛やロマンが描かれている。それもとっても面白い! ただ、蜂の生活をリアルに描かれているのに、虫×グロが苦手なひとはやめとくべきです笑 (わたしははじめ、だめだーってなったけど、内容が面白すぎて結局読んじゃいました)

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