よしむらかなの本

MURCIE’LAGO-ムルシエラゴー(14)

MURCIE’LAGO-ムルシエラゴー(14) よしむらかな

前巻からの続き。 鳴海ちゃんが下水道に消えて、そこからマリーさんを求めてバトル展開へ。 うららちゃんが思ったより強くてビックリ。 黒湖のバトルシーンはほぼなくて、それはちょっと残念でした。 3万円のお寿司、カラーで見たかったですね! 「うに牛」って何⁉︎…、すごい…‼︎ グルメなひな子、楽しいです。 アイスのシーンも面白かったです。 次の巻で新章にいきそうだけど、どうなるのか期待です。

ムルシエラゴ(13)

ムルシエラゴ(13) よしむらかな

一言で言うなら、「最強の女殺し屋が活躍する百合漫画」です。 今回は私の好きなひな子があまり活躍していなかったので、残念。 『ムルシエラゴ』に関しては自分の中で毎巻高い評価なのですが、13巻はちょっと物足りないかな。

MURCIE’LAGO-ムルシエラゴー(15)

MURCIE’LAGO-ムルシエラゴー(15) よしむらかな

コメディーライター編、スタート。 殺さないにしても、全く趣味の悪い犯人。 でも、こういうのが『ムルシエラゴ』らしい、って感じかな(笑) ひな子が犬に好かれていたのが、なんか重要な事な気がして…気になる!

MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-(2)

MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-(2) よしむらかな

1巻から続く、中国マフィア編は完結。 ちょっと予想外な展開でワクワクしました。 『ムルシエラゴ』のシリーズは、本当女性が活躍する漫画だな、と。 朽葉に新たな仲間も加わって、ローテンションの朽葉と比べて明るくハイなので、なんかメリハリできていい感じです。 本家『ムルシエラゴ』にも是非登場してもらいたいですね!