51yk wzglol

コメント

まさかの第2弾!
表紙・見返しに掲載されてるパンチラインは健在。

その他のコメント

まさかの二作目。古今東西いろんな作家の〆切に苦悶する姿を集めたアンソロジー。日本の作家が中心なのだが今回はドストエフスキーやバルザックまでも納められている。本業が忙しくて辛いとこぼす森鴎外とか、リリー・フランキーの妙に説得力ある屁理屈とか、今回は漫画界から江口寿史なども収録されていて面白くも辛くなる不思議な魅力は健在。面白かった。

作家の〆切と家族との係わりなど、前回とはまた違った切り口で面白かったです。子母澤寛の文章に猿出てくるの、なんかの比喩かと思ったらほんとに猿飼ってた

読者

8817d9d2 f670 4857 8844 aad4222e18fe5dea9ea7 3b46 460b b509 8ca9f558f7d2Icon user placeholder014253d4 6080 4951 9119 24735184a69607acc6ed ac6d 4f63 87b7 11b2054d65891d9ec1ac 5b2a 468a a812 e13c9dc1682794d26871 82b8 4abb 850c 8c522b6799a308634c99 3a43 40c1 9ad5 6ba772150f2c 10人

文学

大きな森の小さな密室

大きな森の小さな密室

86bbc20f c5ee 4cab 8b11 3bc7cfdf22d2

らいず

ただ単に読むのが好きなので、評論…

正直、あまり面白くなかった。 ミステリーなんだけど、設定が無理やり過ぎて… なぜそうなる?と、期待をしっかり裏切られるところで言えば作者の意図通りなのかもしれないが。 好きな人にはいいかもしれないが、好き嫌いが出る作品だなと思います。 蔦屋でオススメになっていたから買ってみたけど残念。

3日前

427c6b74 d757 4a90 b196 eb453196302b6c194b33 d5b9 4134 bb60 c0cde31bf661
家と庭と犬とねこ

家と庭と犬とねこ

978030b8 5d27 45ce a8ec ef18a8f163c2

山奥

花屋 植物担当 から転職 書店員…

絵本作家としてのイメージが強く、勝手にふんわりした方なのかと思ってましたが、良い意味で裏切られました なんて芯のある強い女性なんだろうと思います 戦後すぐの、おそらく私には想像もつかないほどの大変な時代に、一人の女性が自分の意思を貫き生きていく様がなんとも明るく綴られてます 読んでいてとても心地よい一冊でした お気に入り女性作家さんに仲間入りです

4日前

7259fadc cc87 48dd ba43 5414c8ebc89dCbda7f18 b4b3 417b 9513 712e1d292184B28d8472 e447 4a77 ba3d b9897eb56eca
洗えば使える泥名言

洗えば使える泥名言

0cc7542b cbc6 4d51 8f41 e187082e66da

ak

私にとって本は宇宙

やっぱり私は西原教の信者だよ。表だけじゃなく、裏も知ってるから深いんだよね。

5日前