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たった1秒の「反応」で人生は劇的に変わる!仕事も恋愛も相手から「また会いたい」と思われてこそ、目標を達成できるのです。 続き

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よく聞く内容もあったが、これは心がけておきたいと思えるポイントも。1つ1つの「ルール」が短くまとめられているのですぐ読める。必要な部分だけの抜き出し読みでも十分。

個人的にヒットしたポイント
◉人は常に、自分に対し「感謝・感動・関心」を求めてるのでその欲求を満たしてあげる。
◉話を聞いてもらえることに感謝して精一杯工夫する
◉笑いを取るより相手の心を満たすことに集中
◉ターゲットの別に自分のコンセプトをつくり、守るよう行動するとターゲットから選ばれやすい
◉巻き込みアクション:①相手の名前を覚えすぐに会話の中で使う、②相手のライフスタイルに合わせた一言が自然に出る、③慣れてきても距離感を崩さない(愚痴など)、④相手の変化に気づく
◉相手の「過去・現在・ちょっと先の未来」をポイントに質問しながら情報をキャッチ&アウトプット

自分は、人からどのように見られているのか?
日常、何気ない仕草や言葉を少しだけ意識すると、
好感を持っていただける存在に簡単になれるんだ、とうれしくなりました!

読者

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人文

私は本屋が好きでした

私は本屋が好きでした

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渡辺洋介

神田村経由専門書版元

所謂ヘイト本と呼ばれる(本書内に定義あり)書籍が生み出され本屋に並ぶまでの仕組みを追う内に出版業界の抱える問題点が浮かびだす。「出版界はアイヒマンだらけ」との問いかけに、良心を持ち続け仕事をすることの難しさを考える。 「一方の極には、ヘイト本の出版を許さない、ヘイト本が流通しないしくみをつくる、という考えがあります。もう一方の極にはヘイト本も表現の自由として尊重しながらも、しかし出版とその流通にかかわる人間の自覚をうながそうというソフトな考えがあります。わたしはこの本を書いているあいだじゅう、ずっとその両極のあいだを揺れ動いてきたというのが正直なところです。」p.234 実際迷うところではある、理想論と言われるかもしれないが私は後者の出版業界に関わる人々の良心を信じたい。 それは難しいことかもしれないがアイヒマンになることだけは避けるという自覚を個々が持てば状況は変わるではないだろうか。まずはその一歩を踏み出すことだ。その人の意志では変えられない属性を持って攻撃するのは大人のすることじゃない。 ハマの下町で育ったから、いろんなルーツを持つ人がいるのは当たり前だったし、特権云々は全くのフェイクだと知っている。実際接してみればみんな同じ人間、いい奴もろくでもない奴もいるし、その個人で付き合いを決めるのはどこの国の人間だろうが変わらない。

2日前

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