Btn appstore Btn googleplay
41p52e0jzel

【社会科学/社会】私たちはいつから、人生の中で仕事ばかりを重要視し、もがき苦しむようになったのか? 本書は、現在1日1時間労働の森博嗣がおくる画期的仕事論... 続き

コメント

読みたい

その他のコメント

社会人2年目・3年目の人に何か1冊勧めろと言われたら、私はコレかな。仕事を辞めたくなるたびに読み返してます。

「結局のところ、「どうだっていいじゃん」と自分に言ってあげられる人が、一人前の立派な社会人になれるのではないか。」

読者

Icon user placeholderEc9fd4ec 4b4f 42f8 b7bd dacbb179e74eE48406a7 2423 4b47 80ba 5bfb4a75cea051719c79 83ea 4338 b822 8cdc3aa5e494C38a491e 6396 4375 a09e ec086dbcdb46A40226e2 a716 45c1 93e5 6c1fac791a12A7777a87 9e61 4ef1 bf56 9638ab51d5d0887f74b0 50a0 47c1 b211 9e50908f657c 72人

森博嗣の本

読書の価値

読書の価値

2b1007a8 5549 4aea a9a1 fe745f0a855b

_lilysan__

時々、読書

読書の価値観は読み手によって大幅に違うということを認識しました。でもそれが面白いところですよね。共感もあり反感もあり、読後に自分が何を感じたかを私は大切にしています。〝選書の時間も含めて読書〟には同感です。タイトルが気になり手に取った専門書、難しそうで諦めたことが何度もあります。著者は、わからないということがわかったそれだけで読んだ価値があると述べています。自分にはわからないことがこの世界にある、その体験こそが次の興味関心へと繋がるということですね。どんどん本を読もう。それぞれに合ったペースで。

2か月前

Df0b9ad4 6a20 4d59 bd18 fe01bab493ba3cdb51aa f77e 4dc8 b406 c0f1cf771e4fF4804186 5bc1 41e2 a2c1 f09f650784dc 12