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イェール大学で23年連続の人気講義が、ついに日本上陸! ――人は必ず死ぬ。だからこそ、どう生きるべきか―― なぜ、余命宣告をされた学生は、 最後に”命... 続き

コメント

「死」は本当に悪いことなのか、それはなぜかという、私たちが考える「死」について思考実験を通してたくさん考えさせられた。論理的に死について考えるということはなかなか難しい。どうしても道徳的なところのバイアスがかかり、先に進まない。近年たくさんの死生観を多くの人が言うようになってこんがらがってしまっている現状で一度リセットさせてくれた一冊。学の少ない私には骨が折れました。

読者

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人文

親の脳を癒やせば子どもの脳は変わる

親の脳を癒やせば子どもの脳は変わる

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あーさん

40過ぎて、読書に目覚めました

自己肯定感が低い親。その親の、まず良いところを探して「褒める」。親自身を褒めて、ポジティブを連鎖させる。 マルトリートメントは奥が深い。杉山医師との対談は、その奥深さをしみじみ感じる。 トライ&エラーを繰返しながらも、地域で共同で子育てする仕組みと環境が必要。

1日前

潜入ルポ amazon帝国

潜入ルポ amazon帝国

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渡辺洋介

神田村経由専門書版元

体を張った取材で外からはうかがい知ることのない現実を知らせてくれる著者による14年ぶりのamazon続編、変わらず胃の痛くなるような労働環境に脱税ギリギリの税制スキーム。全てを喰い尽くすイナゴを思い起こさせる様はまさに「システム」 コミッショネア契約と呼ばれる税制スキームは本来であればアマゾン本社が行う業務を日本法人が代行することに対し本社が委託手数料を支払うという仕組み。あくまで売り上げは本社であるということになる。これにより売上高を10分の1に圧縮しその差額を事業運営に使う。 100メートル走に例えるならスタート時点ですでに90メートルにいるという事か。社会インフラにほぼただ乗りしている点は商売としてはありかもしれないが、胸に手を当てて正しいことと言えるのか。 直取も現状のままでは恐ろしくて考えられない。 絶対掛け率変えるでしょ。 リアル書店という言葉がどうにも好きになれなくて 強いて言えば町の本屋さん?に行くのがライフワークの一つなので、本は手に取って買う。 本だけではないけど、足を伸ばせば届く場所で売っているものはネット通販は使わずに買ったほうがその町を豊かにするし、自分の為にもなる。

3日前

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一秒で捨てろ!

一秒で捨てろ!

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あーさん

40過ぎて、読書に目覚めました

地方の零細企業でコツコツ働く者には、実行するには難しいものもあるけど、そんな中にも、私にもできる「シンプルに生きるヒント」がみつかる。まずは、録画した番組を1.3倍速で観る。

3日前