51iqdmpc wl

発行元から

「本当の自分」よりも「本物の自信」を。「自分とは地図の中の矢印である」「仕事とは厄介な状況ごと背負うこと」―脳、医療、死、情報化社会、仕事等、多様なテーマを語り尽くす。目からウロコの一冊。

養老孟司の本

真っ赤なウソ

真っ赤なウソ

81ca1b53 736e 43a7 b353 075e2b6342c8

mana

喜怒哀楽の怒がない世界

『遺書』でまた話題になってる養老孟司さんのエッセイ。 『バカの壁』とは違う、 もう開けっ広げにフリーダムな書きっぷりが痛快でした。 その痛快さが楽しくもあるんだけれど、 ゆとり世代の自分と、戦時を知る養老さんの考え方の乖離に、 ページをくるたび愕然とさせられる。 個人的には「死ぬことと本気で生きること」が響いた。

約1か月前

遺言。

遺言。

2a424aa4 a0ed 4638 9c9a da9203ffa4ed

sasamiwa

ソーシャル系の企画・広報やってま…

珍しく一晩で一気読み。意識に科学的定義はない。意識はそれを構成する要素が多いため、きちんと整理されないのが理由だと言う。でも、みんな起きてるうちは意識が一番偉くて、意識が自分自身であると感じているのに、だ。まだまだ人間の身体はわからないことだらけですね。

約1年前

7906208f ba3b 43a8 a3cc 8a5d38c2c66fIcon user placeholderIcon user placeholder 11
笑いの力

笑いの力

55726567 d82a 4e2a 8834 03827f5e7724

m a chi *

本読むのすきです(◍´ᴗ`◍)専…

期待していた内容とはちがった。 でも「笑い」について、もっと知りたい学びたいと思わせてくれる内容だった。 ユーモア、大事。

1年前