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こどもたちの視線ですくいあげた、214の「日常」。素直でかわいく、時にシカニルで、ちょっと可笑しい…懐かしくって新鮮な「こどもの世界」を、「こどもの詩」の... 続き

コメント

小学生ならではの目線で、子供の頭の柔らかさに驚いた。そしてそれが詩になってるのがより強いパワーを持たせていた。詩の力を感じた。この本を読んで気づいたのは、いつのまにか私も子供の目線ではなく子供を見下ろす目線になってしまっているということ。世の中を見る目が少し変わった気がします。

読者

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川崎洋の本