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メキシコを代表する建築家の邸までやってきたのは、かつてのビジネスパートナーの「目」になるためだった──建築事務所を営むキャリア女性の生き方を描いた『皿の上... 続き

コメント

思うままに自由に生きてきた女性たちが、ふと立ち止まって人生を顧みたときの充実感と孤独感がないまぜになってじんわりきます。
わたしにとって誰かが大切な人であるように、誰かにとってもわたしが大切な人ならうれしい。人生はいつまで続くかわからない。だから、行くべきときに行っておかないとね。言うべきときに言えるかどうかはわからないけど…。

その他のコメント

他のお話と
つながりがあったりして
面白い☆

読者

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原田マハの本

暗幕のゲルニカ

暗幕のゲルニカ

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kuwa

小学生を相手に、日々働いています…

序盤の地下鉄から上がってきた瞬間がこのお話の最大の山場だと思ってる。それくらい、そこ読んだときの衝撃がすごかった。 あとは原田マハらしく、膨大な情報量をきれいにまとめてくれた感じ。 終わり方がもやもやっとしたけれど、好みが分かれるところかな。

16日前

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異邦人

異邦人

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広告批判してたけど、今は広告作っ…

京都で妊娠生活を送る女性の話として 興味を持って読み進めたけれど、すごく面白かった。 京都の豊かな四季を味わいながら、のんびり読んでいたつもりが、後半話の展開が面白すぎて、あっという間に読んでしまった。 ちょっとしたミステリーみたいな、様々な人間関係が入り組んで、ドキドキハラハラ、え、そんな?!みたいな。 こういうジャンルあまり読んでこなかったなぁ。 原田マハさんの作品2作目だけど、いつも読みやすく、どんどん読み進めたくなる感じすごい。

約1か月前

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