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谷川俊太郎さんの詩が、版画と音楽にのって伝わってくるなんて。こんな贅沢しちゃっていいの?
CDがついています。

読者

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谷川俊太郎の本

100万分の1回のねこ

100万分の1回のねこ

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chiii

2019/5月から、Twitte…

「100万回生きたねこ」、読んだことありますか?これは、13名の作家さんが絵本「100万回生きたねこ」へ、作者の佐野洋子先生へ、愛を込めて書いた短編小説集です。 ふと、子供の頃国語の先生に愛と憎しみは一直線上にあるとしたら、対極じゃなくて、隣通しなんだと教わったことを思い出した。生と死もそうかもそれない。時間という線があるとしたら、生まれてから対極の死に向かって生きてるような気がしていたけど、私たちの魂は生と死の狭間で揺れ動きながら、時間のループの中をずっと走っている。どこに辿り着くかもわからないのに。まぁ、生まれ変わってまだ8万回目だから、あと92万回生まれ変わったらわかるかなぁ〜。 (ちょっとでも本の感想を書けばネタバレしそうな気がしたので、絵本も含めて読んで行き着いた自分の考えを少し書きました。お気に入りは、角田光代先生の「おかあさんのところにやってきた猫」) 2019/6読み終え**

6日前

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私―谷川俊太郎詩集

私―谷川俊太郎詩集

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jun

osakaJAPAN

「私は私」という詩が好きです 詩は読んだ時の自分の気持ちひとつで、詩の中に散りばめられた言葉が自分の都合のいい「意味を持つもの」に変換されて、自分自身の中に響きます。 短いけどゆっくり噛みしめるように読みたいです。

7か月前