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子どもにしか見ることのできない白くてカワイイ生き物、その名も「あいつ」…! ぼくたちのとなりにいつもいる「あいつ」は、子どもたちの守り神? それとも…!?... 続き

コメント

世代が大体同じだからか、他の作品より「懐かしさ」のレベルがちがう。時には思い出したくない過去もフラッシュバックするくらい、強烈な90年代臭。大人になったからこそ少しはまともに向き合えるが、やっぱり子どもの頃の記憶とか感覚っていつまで経っても鮮明で、嫌なことも思い出すけど忘れたらあかんことも思い出すから、時にはこういう作品読むのもいいなと思います。

読者

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山本さほの本

岡崎に捧ぐ 3

岡崎に捧ぐ 3

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Takuya Yamamoto

島根県/双子/福祉職 本屋楽しい…

山本さんや岡崎さんもついに高校生に。 大きくなるにつれて周りの事も考えて行動するようになる。周りに合わせて行動していると、これまで普通に感じられていた楽しさやワクワクが薄くなってしまうのかもしれない。 小、中、高、大学(専門等)と長いようで短い学生学生生活の中で、楽しい時期、辛い時期は人によって違うはずだ。 居場所が家と学校くらいしかないから日々の生活に悶々としてしまうこともあるんだと思う。 山本さんが本当に自由になれるのは、もっとたくさんの自分にとっての安らげる居場所をみつけた時なんだろうな。 毎回、あとがきが心に刺さる。笑いながら、あの頃の自分について考えさせられる良いマンガだなぁと感じる。

28日前

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岡崎に捧ぐ 4

岡崎に捧ぐ 4

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T_K_D

下手の横好き。酒好き。

同世代あるあるすぎると思ってたらいつのまにかそんな地平を軽々と超えて普遍的で胸を締め付けられる作品に。

3か月前

岡崎に捧ぐ 2

岡崎に捧ぐ 2

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emi_t

出版・広告代理店→書店員→駅舎古…

とにかく懐かしい。ただ笑って面白いだけじゃなく、あの頃友達とのやり取りの中で感じた微妙な感覚まで思い出す。

2年前

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