51ygmvzf2xl

一本の木が少年に与える、限りない愛情を描いたロングセラー絵本が、 村上春樹の新訳で再登場。「あなたが何歳であれ、何度もこのお話を読み返していただきたい」(... 続き

コメント

読む年齢によって、
全く感想が変わることが面白いですよね。
人生経験と重ね合わせて、樹木の年輪のように深みが変わる、面白い絵本です。

22歳の感想は
木は、本当に幸福だったのかな。
でした。

その他のコメント

子どもにはしんどい、大人になるとやるせない気持ちになるのになぜか読み継がれている本。子どもの頃読んでもらって人生は無常で無情だと怖くなりました。

大きな木になりたいのにいつまでも自分は少年の側とたまに読み返しては反省するばかり。1番多くのひとに贈ってる作品です。

読者

209a12d6 b6ad 45c2 9bff cf4311eb9875Eb99d8be 08bd 483a a0cf b724a1456ac9151a20ec 11c6 4572 b74d 1715202fc241C6babf18 4a1d 4470 91fe 0ebd639a94d0A1303786 5caa 48f9 8dbb ccb0c69fabb9799da31c fdb2 4d40 899c 2e4dabea94ef6af8b131 1947 49e2 8ca4 bb340709c6fdE8c5f783 e0cb 4510 bd81 7d1161547718 25人

シェル・シルヴァスタインの本

人間になりかけたライオン

人間になりかけたライオン

014253d4 6080 4951 9119 24735184a696

くすまり

読書だいすき

人間になりたかった、わけではなく、なんとなく流されて行ってしまった結果、宇宙に放り出されたようになったライオン。 自分で決めることなく流されていることの恐怖を教えてくれる本かな。でもこういう人って人間にも多いのかも。

8か月前

めっけもののサイ

めっけもののサイ

E8c5f783 e0cb 4510 bd81 7d1161547718

ぬっぴー

印刷会社で燻っている30歳(つい…

コート掛けになったり、お母さんのお叱りから守ってくれたり。サイが家にいたら、こんなに便利で優しい生活が待ってる。子どもって、こういう色んなパターンが出てくる本好きだよなぁ。2017.2

1年前

おおきな木

おおきな木

6080093b f6c4 478e ab44 307bdfeab0dc

引用しています。

主人公のことをひどいと責められるひとっているのかなって。

3年前

F323259c f50a 4e7a b901 7ff05ad808cd492bfeb0 8f45 401b a708 347648511754Cb228f24 c1e9 4160 88a4 0b90b9c7909b