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あ、気持ちいい、あ、かわいい。育児に疲れた母親を癒すのは、子どもたちのやわらかい身体。かつての自分の奮闘を、三人の子を育てた二十五年後の比呂美さんが見つめ... 続き

コメント

育児エッセイですが、育児に限らず「ものごとを楽しむ」ことのヒントが詰まってる本だと思います

読者

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伊藤比呂美の本

MONKEY vol.11 ともだちがいない!

MONKEY vol.11 ともだちがいない!

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Shota Takai

文学、アート、技術関連を中心に本…

たしかにバロウズのクリスマスストーリーにはほろっときた クズにも救いがある、こういう話が好き

約2年前

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閉経記

閉経記

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山奥

花屋から転職 書店員見習い中

直球すぎるタイトルで、どうしようかと思ったが読んでみた ニヤッとして、ほろっとして、あっという間に読み終わってしまった 比呂美さんが、こんな読者とも女友達になってくれるとの事で 今、すごーく安心してる

約3年前

MONKEY vol.12 翻訳は嫌い?

MONKEY vol.12 翻訳は嫌い?

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avocado901

読むのは主に翻訳小説だけど、本棚…

特集「翻訳は嫌い?」に惹かれて購入。外文が好物なので。 巻頭の「日本翻訳史 明治篇」では、坪内逍遙や二葉亭四迷らが、西洋文学の翻訳を通して、新しい日本語(今私たちが読み書きしている日本語)を生み出していった歴史が述べられており、大変興味深く読みました。 「翻訳講座 村上春樹+柴田元幸」は、原文とお二人の訳文を比較しながら、良い翻訳とは何かについて論じています。私は柴田氏の翻訳が選書も含めて大好きなのですが、正確さよりも物語の雰囲気を重視した村上春樹の翻訳も読みやすくていいものだなあ、と思いました。

約3年前