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発行元から

唯一の味方だった破天荒な祖母を亡くした、七歳の少女エルサ。遺言にしたがって祖母の謝罪の手紙を持ちさまざまな人々を訪ねるうちに、エルサは知らなかった祖母の姿と、自分を取り巻く強い絆を知る。『幸せなひとりぼっち』著者がおくる、少女の心温まる物語

フレドリック・バックマンの本

ブリット=マリーはここにいた

ブリット=マリーはここにいた

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さるとびさすけ

元パート書店員

同じ筆者の「おばあちゃんのごめんねリスト」「幸せなひとりぼっち」がとてもよくてこちらも読みました。 筆者の世界観はそのままなので、浸れて良かった。終わり方がふんわりだけどいいです。 「おばあちゃんの…」に、アストリッドリンドグリーン(スウェーデンの作家、長くつ下のピッピ)の「はるかな国の兄弟」が出てくる。 リンドグリーンに「ブリットマリはただいま幸せ」という本があるから、そこから来ているのかしら? そちらも読んでみたい。

約2か月前

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幸せなひとりぼっち

幸せなひとりぼっち

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さるとびさすけ

元パート書店員

30ページに一回は泣いてしまうので、読むのに多少疲れたけど、最高でした‼️ クソ頑固ジジイだと思っていた舅との付き合いが少し楽になりそうです。 映画も見てみたい!

2か月前

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