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おべんとうハンター阿部夫婦が全国各地でみつけた家族のおいしい物語。 続き

コメント

みんなのお弁当の話。涙が出そうになるすごいすごい本。
15㎝×15㎝くらいの箱の中に、その人の人生観や愛が詰まってるんだなぁ。

その他のコメント

おべんとうはひとりで食べるものじゃない。つくってくれた人とふたりで食べるもの。
うん、確かに。

読者

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暮らし

毎日、ふたり暮らし

毎日、ふたり暮らし

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2019/5月から、Twitte…

『毎日、ふたり暮らし。ではなくても、自分の求める生活スタイルを考えるきっかけになる一冊』 インスタグラムで夫婦の暮らしをアップしているShioriさんの暮らしを丁寧に一冊の本にまとめています。Shioriさん夫婦はすごくマメで丁寧に家事をされていて、家事が苦手な人には一見手間のかかるようにも見えるかもしれません。 Shioriさんは、これまで一つ一つの家事を丁寧に行い、自分の家事をしたときに感じた感情を見つめることで、 ・自分はどんな生活がしたいのか。 ・何の家事が嫌いか。 ・パートナーにどんな家事をしてほしいのか(そもそも2人の生活なので女性が率先して家事をしなくてもいいんですけどね)。 そういった自分自身の感情を少しすつ理解した結果、Shioriさんの本当に欲しい生活を手に入れたんだなと本書を読むとよく理解できます。もちろん、パートナーと理解し合いながらですよ。 本書ではShioriさんが行き着いた生活の知恵を本当に細かく紹介してくれるので、それらを参考にするのも良いんですが、何より私は自分ってどういう生活スタイルを過ごしたいのかな。ふとした嫌!とか面倒!って感情を普段見過ごしてないかな。ってことを考えるきっかけになりました。私はそこまで家事が嫌いではないけど、おそらく家事嫌いの人はみんなそういう自分の感情と向き合うことが抜けてる、もしくは苦手なんじゃないかな?とも。 ベースはふたり暮らしですが、ひとり暮らしでも、家族暮らしでも生活を見直せる一冊です!どうか「こんなの私にはできない!」という感情は隣に置いといて読んでみて! *2019.9読み終え*

約8時間前

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リハビリ 生きる力を引き出す

リハビリ 生きる力を引き出す

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どきん

人間科学中心に読んでます

著者は医師として世田谷区で地域リハを実践しつつ、日本脳損傷者ケアリング・コミュニティ学会の理事長としても活動されている。この新書ではリハビリの定義を押さえたあと、リハビリの対象者が持つ疾患・障害についての概論を述べたうえで、豊富な事例が綴られていく。障害者が支援を受ける側に固定され続けるのは望ましくない。リハビリは障害者が主体性を再獲得し社会参加することを目的とする。それには時間の経過が必要であるとともに、支援者も本人の心理・価値観の継時的変化に応じ、関わり方を徐々に変えていかなければならない。

5日前