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コメント

なんか日記のような日記をラジオパーソナリティーが読んでたりするような話だった。
頭の中に何人かの自分がいるのはなんとなく解る、私はまだ若いのかなんなのか、ちょっと暗いと感じる部分もあったんだけど、もう少し何かを経験して読むと丁度いいのかな。

なんだか自分の母と重ねてしまいました。

終始方言で書かれているため読みにくさはあるが、方言だからこそ飾らない作者の感情が直に伝わってきました。

自分の人生どうなのかな?と、また親との関係はどうかな?と、ふと自分に問いかけたくなりました。

若い人が読んでも良し。
親世代が読んでも良し。
御年配が読んでも良し。

方言で語る自分の心の中のおら。

まだ読んでいる途中ですが、この小説は主人公の女性が読者に自分のことや人生などについて告白を行う小説なのかなと。最初の方は民話を聴かされているような感じで、内容に興味はあるけれども衝撃、分かりやすいことがなかなか出てこないからこの小説のめり込むのが難しいよなと思って読んでいましたが、主人公がおれおれ詐欺に引っ掛かったことや、旦那さんとどう出合ったのかとか、娘さんとあまり上手くいってない状態などを僕たち読者に告白しているんだという小説のスタイルをつかむと内容がするする入ってきてなるほどなー、と。皆色々あるよなと。主人公が語るお話、聴いてあげて下さい。

読者

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文芸

夢をかなえるゾウ

夢をかなえるゾウ

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ナオテン

伊坂幸太郎から読書にハマる

ガネェーシャの話すの事は凄く啓発的なんだけど、そのキャラクター性が啓発本ぽくしなくて楽しみながら、読めた。 もう1つも覚えていないけど、巻末には大切な言葉がまとめられていて、再読しやすくしてくれている。出会えて良かった本。

約7時間前

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銀河食堂の夜

銀河食堂の夜

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ノノハル

my本棚の前で立ち読みしてしまい…

一編の題名が居酒屋客の語り人の字名で、笑えました。ラストは名無しの「セロ弾きの豪酒」で、謎も完結という構成です。心温まる下町人情話しと思いきや、悲しい話が多いです。それでも、心があったかくなるのは常連さんのおかげでしょうか。 乗り越えて今がある話に心が救われます。

1日前

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つるかめ助産院

つるかめ助産院

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jun

osakaJAPAN

子供を妊娠した時の事、十月十日の体の変化や気持ちの不安定さ、涙かどうしようもなく流れてくる感じ、体は本当に自然の一部なんだと思います。 妊婦さんを「育む人」と呼ぶの、とっても素敵だなと思いました。

1日前

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