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ついに夢だったまんが家になった明子。心は絵画からまんがへ。そんな明子に日高先生は… 少女まんが家として歩き出したあの頃を描くドラマチック・メモリーズ第四弾! 続き

コメント

「しかしなんで若い時って
出来るのに出来ないフリ
しんどくないのにしんどいフリ
楽しいのに 楽しくないフリ
なんだって出来たはずなのに
無敵だったはずなのに
大人になった今
そんなことを考えてるよ
先生」

自伝的マンガと思われます。美大受験、漫画家デビューの話がとてもリアルでおもしろく、しかも恋愛ものではないのに非常に切ない。

先生がどこか自分のじいちゃんに似ていて泣けた。
20代前半でまず一回読めてよかった。

面白くもジーンとくる漫画。

2017/4
買って読み返した

電車で涙出てた。

読者

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東村アキコの本

東京タラレバ娘(9)

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あなご

教育と心理の仕事。1987生

おもしろかった。早川さん、ええ人や。でもええ人やからって好きになれるわけでもないし、「理性と恋とはまるっきりそっぽを向きあってる」ていうシェイクスピアの台詞を思い出した。さて、私はどうしたらええのか。

1年前

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