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コメント

くまくまちゃんの何気ない日常。特別なことはひとつもありません。そして、この本にはくまくまちゃんしか登場しません。

あともう1人いるとしたら、くまくまちゃんの幸せを願う声の主。1人でも、幸せを願ってくれるひとがいて、心地よく暮らすことが出来ているのなら、それで充分幸せなのかもらしれません。

その他のコメント

残念ながらこの絵本、今は絶版になっているのですが、姫路市の古本屋さん、おひさまゆうびん舎さんでこの本を複数冊古本として販売しているのを見つけ手に取りました。山奥の小さな一軒家に住む熊、くまくまちゃんの日常が描かれている絵本。ラジオから流れてくる音楽に合わせてステップを踏んだり、秋にロマンチックな恋の歌を作ったりなど、主人公の日々が淡々と描かれています。ですが僕はこの絵本には「優しさ」や「可愛さ」だけでは収まらない、説明しにくい奥深い何かがあるのでは、と。

読者

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