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ここちいい文字のデザイン手法とは。120余の実例で文字の深淵を探る。 続き

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デザイナーが定期的に集めたい資料のひとつといえば、文字にまつわる本。つい手に取りたくなるタイトルと装丁デザインに心惹かれました。表情豊かで見る人に“ここちいい”感覚をもってもらえるロゴタイプや書体を知りたい人におすすめです。

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アート

くらべる世界

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ぬぬに

非ワカモノです

東日本と西日本、昭和と平成、安いものと高いもの、いろいろなモノを比べてきたこのシリーズも四作目に突入。遂に日本を飛び出して、今回は世界編である。 日本の雪だるまは雪玉二つだが、欧米のそれは三つ。出す手が4種類あるフランスのジャンケン、サクサク砕けるアメリカのショートケーキ、横に弾くロシアの算盤などなど、流石に世界レベルにまで対象を広げると、違いの振れ幅も大きくなりインパクトは抜群だ。 最新作の「くらべる日本 東西南北」も出ているみたいなので、続けて読んでみる予定。

4日前