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コメント

高校の時からだいっすき。
菅田将暉と窪田正孝と黒木華で映画化してほしい願望。

その他のコメント

子供の頃に読んで以来、大人になって久しぶりに読み返してみる。
印象はまったく違っていて、いかに当時この本をなんら理解できていなかったかがわかった。

気持ちのうつろいやすさ、本音と建て前、人間たるゆえの性質が緊張感をもって描かれている。

読者

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夏目漱石の本

酒呑みに与ふる書

酒呑みに与ふる書

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付喪神

基本、何でも読みます

2019/04/06 読了 〜あるいは酒でいっぱいの海〜 松尾芭蕉から夏目漱石。江戸川乱歩に折口信夫。角田光代や村上春樹。内田樹と鷲田清一も。 酒の肴にちょうどいい。ちびちびやりながら楽しく読みました。日本酒の話がもっとあったらもっと良かったのになぁ。 装丁が素敵ですね。 〜すべての酒呑みに捧ぐ〜

5か月前

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吾輩は猫である

吾輩は猫である

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REO

趣味:読書、カメラ

いつか読んでみたいと思ってたけど読めていなかった一冊。 なるほど文学的で、終盤の論理展開など特に読みごたえがあった。 語らうことが娯楽であった時代、素敵だなと感じた。本当に読んで良かった。 Kindleで青空文庫が読めるのはめちゃくちゃ良い。

9か月前

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夢十夜

夢十夜

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takeharu

主に漫画についての記録を投稿しま…

フランスでも出版決定とのニュースをみて再読。夏目漱石と近藤ようこの才能が絶妙に融合し昇華されています。不思議な清涼感のあるうつくしい漫画。

約1年前

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三四郎

三四郎

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三日月

乙女です

5年くらい前に、漱石の「坊っちゃん」を読みましたが、面白さが全くわかりませんでした。 なので、漱石は苦手だというイメージかあったんですが、「三四郎」は最初からすっと物語に入っていけました。 田舎から出てきたはかりの学生と東京育ちのお嬢さんのなんとももどかしい恋。 三四郎の不器用さに時には吹き出し、時には「めんどくさっ」と思いながら読みました。

1年前

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