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文化が違えばことばも異なり、その用法にも微妙な差がある。人称代名詞や親族名称の用例を外国語の場合と比較することにより、日本語と日本文化のユニークさを浮き彫... 続き

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普段何気なく使っていることばについて、ちょっと踏み込んで知ることによって世界の見え方が変わってくる。

読者

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鈴木孝夫の本

技術屋が語るユーザーとオーナーのためのエレベーター読本

技術屋が語るユーザーとオーナーのためのエレベーター読本

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Masahiro Kishi

書店現場購入主義

書店での入手は流通上難しいが……エレベーターを知るに一番もってこいといえる本。仕組的な基本論からメンテナンス、そして今どこでもやっているであろうリニューアル(更新)の意義をも紹介している。しかも著者がメンテナンス会社の創業者で、「何故エレベーター本がないの?」という疑問で作られた。自分もエレベーター調査が趣味なものの、知ってる限りでも5冊もない。後は雑誌かネットに委ねられてしまうのだ。日進月歩ということでもあるけれど、実は新型ほど脆い現況も指摘している。最近は2層以上あればエレベーターありき。しかも安く省スペースに置ける。そうなると、『世界で乗りたいエレベーター』なんて本も出そうな気もするのだが……。

12か月前