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子どもの生活と文化を良質にすべく機能している商品や施設、体験のデザインをまとめた一冊。単に可愛いだけでなく、子どもと過ごす大人に楽しい選択を促し、創造力を... 続き

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「わたしたちは、何歳からデザインされたものに触れるんだろう?」。
目で物事を認識できたころ?手でモノに触れるようになったころ?それとも自我が目覚めたころ?
考えてみると、家の中だけでも、誰かがデザインしたモノたちが無数に転がっていますね。
そして、こどもたちのために生まれたデザインもたくさんあります。

色とかたち、道具とアイデア、心地よさと使いやすさ、時に不可思議や衝撃。
デザインは、1枚の紙から空間まで、あらゆるものに宿ります。
本書は、こどもの生活と文化を良質にすべく機能している商品や施設、体験のデザインをまとめた1冊です。

読者

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