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どん底だった、あのころのこと。「貧乏」は、札束ほどにリアルだった。「働く」はもっと、「しあわせ」につながっていい。だから、歩いていこう。自分の根っこを忘れ... 続き

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営業なんてものは習わなくとも売り込んでいけば勝手に身につく。自分は何がしたいのかとか考えるよりも、どうしたら儲かるのかを考えたら次の一歩が見える。自分で開いていった道が後々自分のやりたかった道だと気づく。月300000。自分にしっくりくる世界がある。ないなら作っちゃえばいい。本音で生きる。100円とかですら借りたらちゃんと返さないといけない。その小さな差から借り癖がついていく。割り勘の時は自分が多く払う。もらい酒をしてるとペコペコするような男になる。払う時は払う。いくら頑張ってもどうにもならない事を知ることは大事。カネとストレス。カネとやりがい。の真ん中にバランスがいいところを探す。それでもぼんやりするなら、人に喜ばれるという視点で考えるといい。自分にとっての向き不向きだけでなく、他人にとって自分の仕事はどういう意味合いを持つのかの視点を持てたらいい。ただ生きていくだけのお金を稼ぐのでは充実感は少ない。ベトナムの殺人の賠償金は役に20万円。計画妊娠して子供を売る。子供たちは自分の生き方を選ぶ権利はない。ぎゃくに俺たちは豊かになりすぎて、自分のやりたいことがわからなくなってる人が溢れてる。なぜ働くのか、どうして働かなくちゃいけないのか。貧しい国の子供達に難民食を配ることは、人を家畜にしてる。グラミン銀行。

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この本で、サイバラ教の信者になりました。

読者

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西原理恵子の本

お徳用 毎日かあさん 3+4巻

お徳用 毎日かあさん 3+4巻

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男の子の母です。 母親から見た男児の意味のわからなさがものすごくツボです。 そしてそれだけじゃなくて、子育ての中で忘れたくない大事な事や、夫婦の姿も。 涙がわいてでました。

10か月前