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バアルへの想いを自覚したからこそ、人として生きようとあえて離れる決意をした淑乃。一方でバアルも本来悪魔が持つべきではない感情を認め、淑乃の心が欲しいと願う... 続き

コメント

ちょっとホロリと感動してしまった。
ベリアルは「愛なんて持ち合わせていない」というスタンスだけど、でも淑乃と出会ってからは無償の愛しかなかったんだなって、3巻読んで気付きました。
区切り良くて終わりかな?っと思ったけど、続くよう。

もうちょっと読んでみようかな、っていう感じです。

読者

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森山絵凪の本