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コメント

明治に伝統を自ら棄てて以来、平成に至るまでずっと私たちは私たちを断捨離してきた。

ちなみに明治維新を行なったのは、武士ではなく呉服屋だ。

平成13年はつい最近だろうか、昔だろうか。

あの時、私たちは和紙の大きさと縦書きを棄て、A4の大きさに横書きが公式文書となった。

木材の含水率を法律で下げられ、木が死んだのもついこのまえだ。

なぜ私たちは大切なものを棄ててしまったのだろう。

もうなにが大切だったのかも、おもいだせないなんて。

そんな土台のうえにある教育なのであったなら、そんなものはやらないほうがよろしい。

#リジチョー。

読者

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人文

本物の思考力

本物の思考力

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GTR

何か言いたくたる本にコメントを残…

年齢を重ねてから起業したタイプのロールモデルとして、出口さんは応援している。 この人は、職業の選択のタイミングなどの要因が異なっていたら「歴史学者」になっていたのかも。 そんな事を思わせる。 本の内容は読みやすい。 一般的な思考法というよりも「個人の感想」という位置付けの本。 その「個人の感想」に価値があるように思う。

約1時間前

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あっ! 命の授業

あっ! 命の授業

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さぼてん

小説が好きです。

たくさんの漢字をゴルゴ松本独自の考えてわかりやすく紐解いてある。 この本は、生きることを前向きにさせてくれた。 勇気を与えてくれて、希望を与えてくれる。 こんな考え方は無理やりだ、と思う人もいるかもしれない。でも私はこの本を読んだ後、生きようと思えた。 彼にしかできないからこそ、この本と中の言葉たちは意味を成すのだと思う。 辛いこと、人生に迷うこと、生きることが苦しい時にぜひ読んでほしい。

約8時間前

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