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詩人の「わたし」と恋人の「S・B」と猫の「ヘンリー4世」が営む超現実的な愛の生活を独創的な文体で描く。発表時、吉本隆明が「現在までのところポップ文学の最高... 続き

コメント

わけわかんないのに読んでしまう
わかんないのになんか残る
「わけのわからないもの」の正体が何なのか、わたしにはわからないのだ。

その他のコメント

読者

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これはヒドイと読んでいたが、最後まで読むことでヒドイことの意味がなんとなく分かる。 ただヒドイだけじゃなかった。 ヒドイ事とか汚いことに目を逸らして生きてるな人間って、そういうのが創られ過ぎてて、それは本当に綺麗なの?って自分にも言いたくなる。

5か月前

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