41m66vzp1kl

携帯電話の料金を払い忘れても、部屋が荒れ放題でも、人付き合いが苦手でも、誰にでも朝日は昇り、何があっても生活はつづいていく。ならば、そんな素晴らしくない日... 続き

コメント

すごくすごくずぅずぅしいけど、星野源となら友達になれる気がする。

くだらなくも、思考が面白い。ますます好きになりますわ。

くだらない笑える感じで書いてるけど心の闇とか辛い過去が垣間見えます。本を読んでから唄を聴くとまた違う風に聴こえます。

星野源の文才、自分が分かっていて、人に伝えたいように伝える、しかもあたたかさをまとって、という点ですばらしい!くだらないの中に、な本。

この本を読んで星野源さんに愛着が湧きました。
文書や考え方もユーモアがあって素直に面白い。哲学的な事を言っているのにオチは笑ってしまったり。この本に星野さんそのもの、がまるごと詰まっている感じ。

エッセイを読むとますます著者を好きになるか、ならないか、のどちらか。前者です。ダハッ!と思わず笑ってしまう。次のエッセイ出たらまた読みますよ。

見習いたい。
流れていってしまう生活をどう楽しむかで人生の豊かさは変るんだろうなあ、と思った。
星野源がますます好きになる本。

芸能界で仕事をしている人は違う世界の人だと思っていました。
でも当たり前の話なんだけど、一緒の人間なんだなって。
一気に読破してしまいました。

すっごくくだらないけど笑える。頷けるところが多い自分がイヤだーー

2016年、更にその才能を世間に披瀝した星野源の、唄や演技からは見透かせない人間らしさが垣間見える一作です。短く、読みやすい本なので、1日30分1週間読めば読み切れます。

暗い過去を明るく照らし、自らの内側をユーモラスに見つめる姿勢が、皆んなから愛される役者、歌手としての星野源さんの源なんだろうなぁ、と感じさせられました。

みんなに愛されてる理由が分かるわー
蘇る変態も読もうっと

めちゃくちゃ共感できるのに
振り切った思考に才能の差を感じる。

自分のことのような、友達に一人はいそうな、そんな身近なエッセイ集。

久しぶりにエッセイを読む。
オートレースがいきなり出てきて驚く。星野源のうちの野菜をうちの父も食べてたのかなーと勝手に繋がりを感じる。

あはは。うふふ。がはは。的な本。星野源さんて魅力的。

読者

4f8e614f ec35 4985 9704 318bf3471b43Bca290d3 5b28 434d bd94 cacf88793ac7Icon user placeholderD6ccf8be 3e9a 4954 a19a 32116cce0d6e9e5180a4 069c 49d9 a9d0 b81bd71d0ffa33d1a7c3 2893 4250 97a7 7eccb3786902F1027b2e 74de 43c0 bd70 d9092667dd3bIcon user placeholder 171人

星野源の本

いのちの車窓から

いのちの車窓から

A60c531f f8ad 4eb1 a5c5 ccaac1586fc8

アオイ

キャッチャーに憧れる人です

一言で言えば、素直。二言で言えば、真摯。素敵な一人の男性の、素敵に素直なテキストが集められた一冊。

約2年前

A497086c 1bd2 4c8f 9e96 e729c6074ba4Icon user placeholder0dcb5aaa d20c 4720 836d 17f4b59812cc 110
働く男

働く男

3fffa52e 7fbd 4a53 b0f5 f61afeaf798b

takeshi

ウクレレ、NY、ハワイ、北欧、カ…

文章がリズミカルで痛いところを突きつつ笑えていい本です。星野源、笑顔もかわいい。

2年前

A43db34a d0cd 4e7b 9333 dc8c47ce9bd0Icon user placeholderF74cd29a 9994 4b78 87f9 bf9ffd937eca 98