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発行元から

その孤島に招き寄せられたのは、たがいに面識もない、職業や年齢もさまざまな十人の男女だった。だが、招待主の姿は島にはなく、やがて夕食の席上、彼らの過去の犯罪を暴き立てる謎の声が響く…そして無気味な童謡の歌詞通りに、彼らが一人ずつ殺されてゆく!強烈なサスペンスに彩られた最高傑作。新訳決定版。

アガサ・クリスティーの本

動く指

動く指

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pam

面白いものを作りたい

火のないところに煙はたたず。 これを読んで本格的にクリスティーにはまった。

5か月前

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五匹の子豚

五匹の子豚

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kasa

旅行や食に関する本、 海外文学、…

初アガサ・クリスティー作品 読みながらテレビで見てたポアロが脳内劇場で活躍。 絶対このセリフ早口だろうなぁとか、ストーリーもすごく面白かった。 ジャスミンの香水で回想が明確になるところが好き

8か月前

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ゼロ時間へ

ゼロ時間へ

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massassi

ジャンル問わず何でも読みたい

ゼロ時間とは殺人事件が起きる時の事。事件が起きる前から始まり、解決までのストーリー。事件前の話に張られた伏線がきれいに回収されて気持ちいい。長さもちょうどよくて、小説を一気に読んだのは久しぶりだった。

約1年前