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芥川賞作家・ピース又吉直樹や、直木賞作家・西加奈子らとの共著でも知られる文筆家、せきしろ。 エッセイが東海大の入試に使われるなど、確かな文章力に定評があり... 続き

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たとえることで、物事が鮮やかに浮かび上がる。なるほど。

読者

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せきしろの本

1990年、何もないと思っていた私にハガキがあった

1990年、何もないと思っていた私にハガキがあった

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mame3

Books

伝説のハガキ職人による半自伝小説。 中二病の匂いプンプンの少年が、漫才の相方と勢いで上京。ですが、相方には裏切られ、ギリギリのなにもない暮らしを続けるしかなくなった主人公。そんな日々の中で見つけたのが、ハガキです。 ラジオ番組への思いつきの投稿が採用されたことから、その魅力にはまっていく。もうドップリと。ギャラが出る訳でもないのに、なぜそこまで?というくらい調べに調べて、練りに練ってネタを仕上げる主人公。でも、心から思う。彼がハガキと出会ってくれてよかった。

7か月前

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