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取り戻そうと思えば、いつでも取り返せる-雛子の謎が解かれるとき、伝えられる人生の秘密。切なさと歓びが暗闇から掬い上げられる、全く新しい長編。 続き

コメント

江國香織さんの本を初めて読んだけれど、中途半端なところで話が終わってしまってよくわからなかった。
わかる人にはわかるみたいなことなのかなぁ。

その他のコメント

雛子と飴子姉妹の会話は、自分の日常会話とあまりにも似ているせいか身近過ぎて少し怖くなった。二人姉妹とは皆同じようなものなのかもしれない。
江國作品の中では重くない方の本で、好きなタイプだった。
やっぱり家族ものが素敵だなと思う。

読者

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江國香織の本

犬とハモニカ

犬とハモニカ

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chiroecchi

図書室に居ります。

久々に江國作品読んだ。やっぱり好きだなぁ。短編だけどどれも良い。 なつのひかりのときも思ったけど、江國さんの描く季節、特に夏はみずみずしくて冬でもあの感覚を思い起こさせてくれる。そういう意味ではおそ夏のゆうぐれは最高でした。

11か月前

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