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年齢を重ねるにつれ、体調不良、心の不調など、様々な問題は出てくるもの。そんな"ままならなくなってくる自分"をそのまま受け止めて、ぬるーく過ごす。無理も我慢... 続き

コメント

更年期のお話が多いエッセイ
専門的な話はないけど
体と心の問題とのんびりつきあっていけるようなゆるい気持ちになれる

読者

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群ようこの本

散歩するネコ れんげ荘物語

散歩するネコ れんげ荘物語

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まる

発芽マニア? 旅と文庫本と熱帯…

れんげ荘物語、第4弾。主人公にもそれぞれの住人たちにも大なり小なりの変化が起きるけど、相変わらずみんな平凡につつましやかに生きている。なんかうれしい。私もベランダの花を摘んで部屋に飾ろうかな。 続きが楽しみです。

5日前

猫と海鞘

猫と海鞘

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Hana

本は、そんなに、読まないの。

購入したのとどんぴしゃな版がなかったのでこちらで保存。 群ようこさんは、軽妙な文章のエッセイなんかを書く人、と言う以外は特に意識したこともなくて、でも昔、我が家で取っていた新聞の連載は子どもながらに欠かさず読んでいた記憶。 今回は完全にタイトルに惹かれて手に取りました。私がずっと気にかけている地域に住む友人のことを思い出さずにはいられなくて。人生で初めてホヤというものを知って食した土地であり、友人とその家族で営む喫茶店の敷地には猫さんたちがのんびり暮らしているのです(猫カフェとかじゃなくて、ふつうに屋外にいる)。ちなみに読んでみて分かったのですが、この本の中にホヤの話は出てきません。それでも、やはり群ようこ節に夢中になり大満足しています。その辺に転がっていそうで転がっていないエピソードを持っているところも可笑しいのですが、やっぱり群さん自身が一歩引いた感じの、でもときにつんのめりになる感じの匙加減が面白いです。 ちなみに、この本は読み終わったら件の友人の喫茶店の文庫に送ろうと思っていたのでそうしようと思っているのですが、果たして喜んでくれるでしゃうか。海鞘出てこなかったけど。

4か月前

しない。

しない。

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まる

発芽マニア? 旅と文庫本と熱帯…

図書館で借りて読んだ。なぜ借りようと思ったのか思い出せないが。 この人、こんなに毒のある人だったっけ?

5か月前