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哲学者14人の人生に生き方を学ぶ哲学入門書。古代ギリシア哲学の祖タレスに始まり、ソクラテス、カント、ニーチェ、サルトル・・・14人の人生と思想をこの1冊で! 続き

コメント

ヨシタケさんだったので、なんとなく手に取りました。
哲学者をまとめて紹介してくれているので、バラバラだった哲学者が、頭の中で、時系列に並んでくれました。

読者

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新刊

やわらかい明日をつくるノート ~想像がふくらむ102の質問~

やわらかい明日をつくるノート ~想像がふくらむ102の質問~

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M.A

TOKYO /

さえりさんの、やわらかな言葉がたくさん詰まっている本。 「未来のために今があるのではない、今の先に未来があるのだ」 思わず泣きそうになった。 何かしなくちゃ、このままではいけない、前にもっと前に進まなくちゃ、こんなはずじゃない、もっともっと何か… とこの2ヶ月ずっとどこかで焦っていたような気がする。焦っているのに、からだが思うように動かない、心が思うようについていかない。そんな毎日だったように思う。 そんな時に買ったこの本。 救われた。 「遠くを見て、それに向けて駆け抜けるだけが未来のつくり方じゃない。」 そうわたしも信じたい。

約1時間前

幻宮は漠野に誘う 金椛国春秋

幻宮は漠野に誘う 金椛国春秋

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らいこ

ファンタジーとハッピーエンドが大…

新章スタート。長旅したり、女になったり男になったりの遊圭。新しい仲間が増えたりしたり。 遊圭が成長しているのはもちろん、玄月が少し変わって来ているのを感じる回でもあります。 他国の王室に輿入れした麗華が、なんだか逞しくなりました。あの麗華が、こんなことを!と嬉しくなりました。

約12時間前

AX アックス

AX アックス

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まこと

二児の父親

凄腕の殺し屋「兜」は、恐妻家だった。家族を愛する兜は、殺し屋から足を洗いたいと思い始め、遂に覚悟を決める・・・という話。 一つ目のエピソードを読み終わったときは、正直それほどでもないなと。でもラストのエピソードを読み終えると、その評価は一変。 殺し屋の話だが、メインテーマは家族愛。特に最高なのが、ラスト数ページ。妻に対して怯えてばかりだと思ってた兜の心の奥底にある、感謝や愛情。それが明らかになって、心から感動。良い話だった。

約14時間前

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